すべてで先回りする矢野さんの笑顔が恐ろしいw 舞茸さんへの信頼が厚くて、日程が厳しくても信頼できるのはなんでだろう? なぜ今の仕事をしているのか、みんなに聞いて回ることで、それぞれの意見が聞けてとても参考になった。 ライターへの道のりは長く見えるけど、折れずにやっていけるのは舞茸さんへのリスペクトなんだろうか。 王道で終わらず、話に味をもたせようと卓を囲んであれこれ会議する姿が、なんだか生々しくて、それでも最後は名案にたどり着くのがとてもいいな。
アカウント作成するとこの機能が使えます。