サポーター

ぷーざ
@pooza

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
とても良い

今日はたまたま、TOKYO MXの再放送を観ることができたので。
プリキュアではないゆいちゃんに、他のプリキュアと同格のメインキャラ扱いであると言わんばかりに、当番回が割り当てられている。
このシリーズ構成がすごい!って話に、今さら触れるのは野暮として。

絵本のコンクールにエントリーすることになったゆい。
「笑顔」というテーマに対して、笑顔の絵ではなく、「観た人を笑顔にする」絵を描こうとしていたゆい。
その発想はよし。しかし、このフレーズどこかで聞いたなと思ったら、ラブライブのにこにーだったわw

受賞を目的にするのではなく、「わたしはプリキュアを描く」と目線を変えた流れは、子供にむけて「表現」をわかりやすく表現できていたかなと。
また、ゆいにこの境地にたどり着けるように、絵本作家の大先輩である望月先生が一肌脱いだ展開には説得力がある。

高橋ナツコさん?
自分はこの回、好きですよ。



Loading...