プリオタですが、プリキュア以外のアニメも観ます。ダイ大のことも、プリキュア同様推してます。
precure.ml

Started: 2020-08-10 (311 days ago)

Statistics

Favorite Characters

マァム
Dragon Warrior: Dai's Great Adventure
レオナ
Dragon Warrior: Dai's Great Adventure
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア

Favorite Voice Actors

小林星蘭
2 Works Watched
Saori Hayami
22 Works Watched
西村ちなみ
12 Works Watched
悠木碧
14 Works Watched
斎藤千和
23 Works Watched
Oohara, Sayaka
26 Works Watched

Favorite Staffs

田中裕太
1 Works Watched
成田良美
8 Works Watched
吉田玲子
21 Works Watched
佐藤順一
10 Works Watched
牧野由依
10 Works Watched
ぷーざ tracked
Great

吟遊詩人がメタルかよww
解釈系ネタ回かと思えば、「向いている」と「好き」の両方の音楽性を肯定する思いのほかよい話だった。ファンタジー的世界観という枠の中でも、イジりようによってはどんな話でもやれそうな気がしてくる。自由だ。
家族が1曲ずつ披露した中では、ファルファ&シャルシャの「のはら」のセンスが突出していた。

ぷーざ tracked
Bad

本日の夜実況。
HUGはこのあたりから、見るに堪えない回がちらほら。自分はプリオタとして、すべての回に良いところを見つけたいと思っているが、この回から美点を見つけるのは正直むずかしい。
路線変更により、世界観ががらりと変わったことがこの回ではっきりする。

アンリ、リタ、えみる兄。この回までの嫌なキャラクターが全員集合。それだけでなく、一見気の利いた寒い挑発をする新キャラ、ジェロスまで登場。
えみる兄の毒気にやられてか、いままで応援していた主人公、はなまでが不必要に攻撃的な態度をとる様になる。

「ふたりはプリキュア!」のような旧作をリスペクトするネタ、旧作の美点を持ち合わせていないこの様な回でやられると苦笑してしまう。

ぷーざ tracked
Good

本日の朝実況。
アスリートが競技に打ち込む目的は様々。勝負に勝つ。記録への挑戦。そして「空を泳ぎたい」は、競技自体が楽しいと言ったところか。
運動ダメな自分にはアスリートの気持ちはわからないけどw、競技自体が楽しいけど、勝負も楽しい。いずれの価値も否定しないメッセージはよいと思う。

ハイジャン回だと、戦闘にも必ずハイジャンの要素が入る。
プリキュアには多くの体育っ子がいるけど、戦闘でその様な描写がされたことが意外と少ない。ちゆの様なプリキュアが、今後もっとたくさん登場してもよいのではないか。

ぷーざ tracked
Good

前回、ローラはやはり、人の姿やプリキュアへの憧れを持ったらしい。
その願望は魔女に見透かされていた。事実上今回が初登場と言っていい敵首領「あとまわしの魔女」は、なかなかの存在感。

みのりは、願いを叶える為には何か犠牲が必要なのかもしれないと言った。
いつものローラらしく、貪欲に犠牲なく、プリキュアの力だけを手に入れてみせて欲しいものだ。

ぷーざ tracked
Good

本日の夜実況。
多分、路線変更はこの回から始まっているのだろうなと。プリキュアが4人から5人へ。職業要素のフェードアウト、代わりにアイドル要素。等々。
路線変更が功を奏するか、この話数ではまだわからない。

えみるがルールーを強く慕うようになったのは15話、ルールーが兄を叱った時からと思う。
これをふまえても「親友」は行き過ぎという声も聞くけど、自分は嫌いじゃない。挿入歌「キミとともだち」のような、暖かい関係を最後まで描き切ることが出来るなら。

パップルさんについて思ったことがあるが、この件は退場回まで一旦保留。

ぷーざ tracked
Great

みらいの誕生日だったので、言わずと知れた神回を。
みらいはリコと別れたあとに、宇宙空間で杖を手放した描写がある。今さら気付いた。

ぷーざ tracked
Great

本日の夜実況。先の展開のネタバレあり。

昨年、ルールーの誕生日にこの回を観ていたらしい。
同じ回を観たにもかかわらず、前回以上に印象深く感じた。エールとの拳を交えての戦いに、イースとの雨中の決闘を思い出させたからだろうか。

パップルやリストルの、ルールーへの非道なふるまい。それは、ルールーを人ではなく自社の「製品」として扱っている為だろうか。
ルールーに与えられた任務が自身の口から改めて語られたが、それは任務をこなす為の最低限の情報に過ぎず、大事なことは何も知らされていないことを哀れに感じた。

自分の考えでは、この回までが本来のシリーズ構成。元々の予定に、ルールーの生みの親であるトラウムがいたのかはわからない。
最終盤に、トラウムが善人であるかのような描写があるが、この胸を締めつけられるような回と見比べると強い違和感がある。娘の生き写しとしてルールーを生んだというが、娘に社の奴隷のような救いのない任務を与えた調整も、設定上はトラウムが行っているはず。その心理が理解できない。

ぷーざ tracked
Good

ジャンプコミックス14巻収録分。
今週もリアタイ実況できた。

「シッポよがまんしろっ!さもないと本当にかみきっちゃうからなっ!」
「仲間を見捨てて逃げちまうようなヤツは最低のクズだっ!」
サブタイ通りに根性をみせるチウの台詞が、なかなかに熱い。
人ではない大ねずみであるチウが、あたかも人であるかの様な正義感を持つことが、この熱さの根底にある。人間性とは人の姿ではなく、こうした心意気のことを言うのであろうと。

ポップは、高位呪文の使い手として自分自身が戦力になることもさることながら、作戦立案が持ち味かと思う。魔法使いとしての進境も著しい一方で、火炎で呼吸を封じる作戦はいつも通りの頭の冴え。
一方、憤怒の形相で仁王立ちするマァムには、真打ち登場のおもむき。

マァムの活躍は次回ゆっくり楽しむとして、皆が長所を生かしつつ勝利を目指しているこの状況。「アバンの書」空の章の教えは、この様な苦境を乗り越える為に必要な精神なのだろう。

ぷーざ tracked
Good

本日の朝実況。

のどかの病気がきっかけで、蜂須賀先生は研究者となった。本人はビョーゲンズのことを知りたかっただろうが、劇中に真実が伝えられることはなかった。
このいきさつをテアティーヌが知らなかったはずはないと思うが、果たしてどう思っただろうか。

前回、ダルイゼンが進化を躊躇したことに意味があったら面白いと思っていた。特に深い意味はなく、「あくまで自分の意志で決めたい」という意志表示に留まった様だ。
ダルイゼンはグレースに対して「自分のことだけ考えているほうが幸せだろう」とも言ったが、これはこれでひとつの価値観。グレースは当然否定したが、ダルイゼンは何故か激高。
自分と同じ価値観を持てないことが、それほど気にくわなかったのか。人の姿をしたおぞましい病原菌とは分かり合えないことを再認識。

ぷーざ tracked
Good

マカロンの誕生日だったので、お祝いの当番回視聴。
どうやら、お正月にこの回を観ていたらしいw

ゆかりの姉がいたという嘘、ジュリオは特に「姉」に反応してもおかしくない。
坪田さんの好きそうな設定でもあり、もし知っていたらここでなんの仕掛けもしないとは考えにくい。この頃はジュリオに姉がいる設定はなかったのかな。

ぷーざ tracked
Great

本日の夜実況。ネタバレ含む。
一見地味で見落としがちだけど、知る人ぞ知る良回。作画や会話のテンポはじめ平均点がとても高いが、初見ではそこまでとは気付かなかった。
4話の神アクションを彷彿させる、目まぐるしい空中戦あり。作監担当が渡邊巧大さんという共通点が両話にあり、なるほど納得。

構成面ではルールーの寝返りと、その直後のパップルの粛正が衝撃の展開。ルールーはクライアス社の外の世界を知らなかっただけの、本質的には善の存在だった。
一方のパップルは非人間的な本性を顕し始め、悪役としての有能な一面に気付かされる。ルールーを「機械人形」と呼び続け、今まで見せたことがない様な悪魔的な表情。良作画も手伝ってものすごい存在感。

ぷーざ tracked
Good

本日の朝実況。

実況を見返したが、本放送の感想と全く同じ。
特に改めて言うことはないw

ぷーざ tracked
Great

さあやの誕生日なので、通常の朝実況の代わりに。
ついこの間観たばかりの回なので、感想はそうそう変わらない。

作画の美しさに改めて惚れ惚れする。
総作画監督にクレジットされてるのは山岡直子さん、のちにヒープリのキャラデザを務める方。キュアグレースのデザイン大好き。

ぷーざ tracked
Average

名前のセンスは、まぁ嫌いじゃないです。

ぷーざ tracked
Good

放送休止明けの放送がうれしい。
実戦形式の試合と言いつつ、相手には剣道の防具。自分は丸腰という明らかに対等ではない舐めプが可笑しいw
有明に「つわものは必ず居る」と言った飛鳥だったが、自分と真剣勝負ができる空手家などいるわけがないと、薄々わかっていたのではないか。

いままで飛鳥を苦戦させたのは自然石だけだったが、猛牛という真剣勝負に足る強敵が遂に登場。
「さぁ牛だ!」というと懐かしいゲームを思い出して思わず吹き出すけど、元ネタはこちら。

ぷーざ tracked
Great

本日の夜実況。HUGプリで初めての成田回。
「ギュイーンとソウルがシャウトするのです」と言えば、HUGプリを完走した人であれば誰もが思い出すであろう、伝説的なカオス回。

「ヒーローになりたい」という行き過ぎた熱意が、えみるに奇抜な格好や行動をさせているのが笑いどころ。でもその動機は、「かっこいいから」だけではなくて、「皆を危険から守りたい」というそんなに馬鹿にしたものでもないものだったりする。
ルールーが「けっこうプリキュア」と分析したのは、伊達ではない。

それはそうと、プリキュアを5人にするという変更。
この回の時点で、既に予定されていた様にもみえる。

ぷーざ tracked
Good

「面倒なものは、信頼できます」前回あたりから、小熊は何かスイッチが入ってないか?いや、「ゾーン」に入ったとでも言おうか。
礼子が頑なに拒み続けていた装備は、ウィンドシールドだった。試乗したあと、「機能に優れたものはカッコイイ」などと屁理屈を言うのが可笑しかった。

1話かけて冬支度を完璧に終えたかと思えば、次回のサブタイは「雪」とのこと。また一波乱ありそう。
「飲酒は罰せられる」旨の字幕が2度表示され、吹いたw

ぷーざ tracked
Good

本日の夜実況。

ルールーに情緒や良心が芽生え始めている。
ルールーは冷たいのではなく無垢、単にクライアス社の外のことを何も知らなかっただけとわかる。パップルからみれば、ルールーは「欠陥品」だろうか。この良心、少しあとの回で意味を持つ。

この頃はまだ、職業回を無理なく消化出来てる。ルールーとさあやが張り合うシーンや、焦ってるさあやをほまれが気づかうシーンなども好き。
一方、キンタローさんに悪意は決してないけど、今回から登場の「インスピレーションさん」によい感情を持てない。このあとにも出番あるけど、正直、既に食傷。

ぷーざ changed status
一時中断
一時中断
ぷーざ changed status
見た
ぷーざ tracked
Rating
Overall
Great

昨年から上映を楽しみにしていた作品を、やっと観ることができた。
以下、ネタバレを多く含む。

勧められて読んだ原作1巻を、あまりの面白さにあっという間に読み切ってしまった。
この作品はその原作1巻を映画化したもの、そのまま映像化するだけで面白いものになるはずだったが、そんな予想を大きく超えたものだった。

序盤は、期待していた面白さの範疇だったと思う。原作同様のエピソードがテンポ良い映像で展開され、ジーンくんが監督に任命されたところまでは。
ここまでにナタリーの印象的なシーンがいくつかありながらも、ナタリーのシーンが不自然に少ないことにまでは途中で気づいていた。が、時を巻き戻してナタリーのパートが始まった時に度肝を抜かれた。ただ、原作を映像化しただけではないのだと。

撮影が一旦終わって「楽しい編集の時間」が始まってからは、ジーンくんの独壇場。
原作2巻で描かれた表現者の狂気、原作3巻で描かれた表現の為の犠牲まで先取りした内容。(先取りといえば、ミスティアのセリフにもニヤリとしたが)曰く、編集は不要カットの削除の繰り返しであり、これを人生における取捨選択とシンクロさせた構成はお見事。映画以外の選択肢を捨てたジーンくんの狂気が際立つ。
クラウドファウンディングや銀行融資による資金調達、まるまる映画の為に書かれたエピソードにも興奮した。ちょい役と思われたオリジナルキャラであるアランに、重要な役目が与えられていたことにも驚いた。思えばこの高密度なストーリー、凡庸なキャラクターを登場させる余裕などあるわけもない。

パンフレットによれば、監督氏は劇中のジーンくん同様、ちょうど90分に収めるよう選択を繰り返したそう。
だがしかし、90分という尺は原作既読勢からはむしろ。多くの未見シーンを描き足し、テーマ性も膨らませた贅沢なフィルムという真逆の印象だったw 原作であまり描かれなかった、ナタリーとジーンくんの関係を観たいという期待にも答えてくれた。
仲良くdeleteキーを押下するシーンは、deleteキーがあの位置、あの大きさで存在するUSキーボードでなければ成り立たない演出。USキーボードの愛用者としても親近感を持った…というどうでもいい余談を、このレビューの締めとさせて頂く。

ぷーざ tracked
Great

本日の朝実況。
「わたし達はお手当てを諦めない!」
アメイジングお手当て初披露の重要回。

逆転のきっかけを作ったのは、最後まで折れることがなかったグレース。
たとえいかなる強敵が相手でも、キュアグレースは熱く、そして強い。

ぷーざ tracked
Good

本日の夜実況。

ルールーが自分でも気付かないうちに、はな達に気を許している。
それはいいが、戦闘中、ルールーとエールが会話していた異空間?がどこなのかが気になった。
大事な話をしていただけに、曖昧にして欲しくないところ。

礼を欠いた(様に見える)ルールーに、少しムッとしているほまれ。
筋が通っていないことを嫌う意外な一面に好感。

ぷーざ tracked
Good

入れ替わり回は過去のシリーズにも何度かあったけど、全ての回で「トラブル」として扱われていた。
そりゃ今回もトラブルには違いないけど、二人とも、それぞれの身体でできることを前向きに楽しもうとしていた点が新しかった。実際楽しそうだったし。
眼鏡をかけたローラと、眼鏡のないみのりを見ることができたのは眼福。また、今まであまり描かれなかったふたりの関係が見られてよかった。

今のタイミングで、この様なエピソードが入れられた意味を考えずにはいられない。
入れ替わりを通じて、ローラが人の身体(特に脚)やプリキュアへの変身に興味を持ったのは間違いなさそう。

ぷーざ tracked
Good

本日の夜実況。この回から新展開。
ラストのルールーが、美味しいところを持っていってしまった。他人の記憶を書き替える、催眠術に似た不気味な能力。すごい存在感。

前回「プリキュアの剣」から、形も能力も全く異なるメロディソードを生んだプリキュアたち。ハリーがこの時代のプリキュアに強い期待を持ち、心を許すようになった理由には説得力がある。
プリキュアが「4人」であること、未来の知的生命体がねずみの姿をしていることへの疑問等、将来の展開につながるはずだったネタふりもされている。この頃は順調な進行だったなと改めて。

あとは、タコ焼き屋のおっちゃんの名前が出たことに好感。
本放送当時、自分もおっちゃんのことを気にしていた。

ぷーざ tracked
Good

リアタイ視聴。ジャンプコミックス13〜14巻収録分。

バラン編の苦しい戦いを経た、皆の成長。
特にダイ。「優勝しても覇者の剣は辞退する」と言ったマァムに、ダイは「あの人を倒したいのではなく、勝ちたい」と言った。
竜の騎士が持つ人の心、それを持ち続ければ父以上に強くなれる。目指す勇者像を言語化できるまでに、精神的に成長していたダイ。バランは一度人の心を捨て、「化け物」になった。父を侮辱するザムザの挑発にダイは激怒したけど、化け物呼ばわりはあながち間違いでもない。
ここで語られた勇者像、ラストまで重要なテーマであり続ける。

バラン編から引き続き、人にあらぬ者が持つ人の心も扱っている。
当然ながらチウの活躍も重要。次回はそのチウの当番回とのこと。男をみせろ。

ぷーざ tracked
Great

中島めぐみさんの誕生日だったので。
ラブリーの単独当番回ではないけど、ラブリーの青臭くはあるが、心に響く言葉の多いこの回をお祝いに観る回に選んだ。

暗喩に満ちた、神秘的な回である。
目の下の涙の紋から、戦場となる涙の海を作り出すシーン。涙の海でミラージュがゴンドラを漕ぐシーン。鏡が砕けると共に、鏡に封印されたミラージュの心が解放されるシーン。
そして最後、ミラージュの歓喜の涙が、呪いの涙の紋を消すシーン。

抽象的な描写だけでなく、ラブリーとミラージュが愛に対する正反対の想いをぶつけあう戦闘シーンも熱い。
いつものゴスロリとは正反対の、多くの翼を持った悪魔然とした姿のミラージュ。より戦闘向きのデザインが激しい戦闘にもよく映える。

劇中の愛憎が収束する、ハピチャの実質的な最終回か。
ラストをこの回以上に盛り上げることは、残念ながら出来なかった様に思う。これ以降、ラストまでの数話は消化試合のようになってしまった。

ぷーざ tracked
Good

冬が近づいているこの季節。
カブ乗り2名を暖めたのは、ハンドルカバーとカフェだった。

サブタイ通りに、椎のルーツであるような場所が紹介された。椎はすぐにはカブ乗りにはならないらしい。
改めて披露された礼子の博識が面白かった。

ぷーざ tracked
Good

冒頭で夏は過ぎたと言ったが、ラストで夏を思い出させる。

「バカか。原付なんかで運べるわけないだろ!」
というクラスメイトの台詞に反応し、負けん気をだす小熊かわいい。
よく見知った、出前仕様カブになる自然な流れ。
そうそう、ずっとこの姿が見たかったんだ。

次回は第3のカブライダーが爆誕か?

ぷーざ tracked
Great

本日の夜実況。
今年の1月、エールの誕生日にこの回を観ていた模様。
詳細な感想はそちらを。

アンリがエールの応援に対して「やるじゃん」と評した。
このタイミングで言ってしまうと、プリキュアの「応援」が特別だから褒めたように見えてよろしくない。つまり、「誰にでも出来る」応援ではないことを褒めてるだけにみえる。