ABC-A・東映アニメーション

HUGっと!プリキュア

418
視聴者数
92.65%
満足度
622
評価数

基本情報

タイトル (かな)
はぐっとぷりきゅあ
メディア
TV
リリース時期
2018年冬
放送開始日
2018-02-04
公式サイト
www.toei-anim.co.jp
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4834
MyAnimeList
36593

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とても良い

序盤からクライアス社退社組の大人たちに泣かされ…怒涛の最終決戦。「受け入れる」「前を向く」「自分を信じる」「私にできないことが貴方にはできる、貴方にできないことが私にできる」「1人じゃない」ほかにも大事なことをすごく訴えかけてくれて胸と目頭がアツくなった。
仲間が酷い目に遭い心折れかけるはなを支える仲間たちのプリキュアは絶対に諦めない心、そして互いに、はなを信じ託していった姿とかもう泣いちゃうよ…
あとプリキュアの変身や攻撃の背景のキラキラもいつもよりすごかった気がする、怒涛だったけどいちいちすごく綺麗だった。

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普通

いい大人は夢を見ない、と言ったな。そうじゃない。大人だからこそ、夢を見るんだ。大人になったら背も伸びるし力も強くなる。財布の中の小遣いだってちったぁ増える。子どもの頃はただ見るだけだった夢も、大人になったら叶えるチャンスが大きくなる。夢を見る意味が大きくなる。

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とても良い

元敵の手助け、和解、仲間からの激励、ソロでラスボス戦開始
なにこの少年漫画的展開は
大好物です

タイトルも「取り戻せ!」じゃなくて「取り戻す!」なのも強い意志表してるようで良いです
前回からの盛り上がりが半端ない

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とても良い

大人だってなんでもできる、なんでもなれる😭
生きてさえいれば、何度だってやり直せる😭

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ここで過去のプリキュアを召喚しちゃうと、終盤の苛烈な状況でどうする?と思ったら、はぐたん拉致で封印ですか。
クライの主張も間違っていないと思える私はおしまいですかね。
変身後なのに、呼称がはな、さあや……かなり追い込まれているようです

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とても良い

元敵だったみんなの助太刀、ベタといえばベタだけど高まる…!トラウムさんがダイガンに謝って共闘したのいいぞ!
エールを支えた4人、アンジュエトワールがエールの檻を、マシェリアムールがジョージのバリアを打ち破り力尽きる…(´;ω;`)最終決戦でたった1人になるの、セラムン無印みたいじゃないか…(´;ω;`)

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とても良い

な、泣いてないし!!(鼻水)
「大人だって何でもできる!何でもなれる!生きてさえいれば何度でもやり直せる!」は哲学的に突き抜けてる。人生とは常に虚無からの形成力である。できたかどうか、なれたかどうかは一定の価値を持つけれど、それよりも自己の内部と外部を繋いで現実を形成していく行為が最も大切で、それこそが希望だということが、このセリフに集約されていると解釈できる。

どのシリーズでも、常にプリキュアの力は思いの力だった。それは外部との関わりの中で形成し育んだ自己の骨格であり、血肉となった強さ。今シリーズでは、ついに同じ道を歩み始めたかつての敵達と共闘する展開に。
次回、変化を恐れ傍観者の悲しみに陥って虚無的に自己を拗らせたクライと、キュアエールの対決が楽しみ。
チャラリートの25人の登録者は大切w

0
良い

大人だって夢をみるんだよ。

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普通

本日の夜実況。
過去敵の加勢は本来盛り上がるシーンだが、パップルとチャラリート以外の敵は誰も好きになれなかった為、あまり盛り上がれなかった。
特にダイガン。トラウムを許すより先に、アンジュを裏切ったことを謝ってほしかった。

社長がはぐたんをさらったのは、はぐたん(キュアトゥモロー)がマザーの力を持っていたからだと言った。それだけに、はぐたんがこの場に居ることには物語上、人質以上の意味があるはずと思っていたけど、社長ははぐたんに対して何もするわけでもない。
想像通りならば、はぐたんは社長の娘でもある。そのことに気付いていないのか、単に興味がないのか、再会になんのドラマもないことにも幻滅。

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