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ぷーざ
@pooza

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とても良い

間が空いてしまったが、一昨日分の夜実況。

恋愛小説を書き始めてしまった、こまち。
最初は熱に浮かされたように執筆し、しかし逆に、終盤にかけては台詞が降りてこなくて、全く書けなくなっていたそう。
このエピソードは41話「伝わる気持ち こまちとうらら」からつながっている。
「無言も良いんじゃないか?」などと言っているが、微妙に迷走しているようにも感じるw

こまちがナッツを想い、涙を流すシーンがほんと素晴らしい。自分のこまちの印象は、大体このシーンになっている。
成田良美さんは脚本家としての自分をこまちに重ねて居て、この回も成田自身さんの経験がモデルになっていたのでは?…などと想像したりしたこともあったけど。そうであればこの回は成田さん自身が担当するだろうし、まぁ考えすぎですよね。

続編である5GoGoで失われた要素のひとつがこの、こまちの恋愛要素。
こまちは5GoGoでナッツと再会しても特別な反応はしないし、関係が進展したり、引き続き悲恋が描かれたりもしない。
また、キボウノチカラにもその様な展開はない。
「恋愛要素は程々にしてください」と、えらい人にでも言われたのでしょうか。



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