ケイシーの自作自演での木材細工。お茶会の紅茶捨てた犯人もモニカ。その犯人がモニカだとわかっていたのか…。友達だと思っていただけに辛い…。その目的は殿下の暗殺という大層な話に。 生徒会役員としてではなく七賢人としてのモニカの行動。省略できない詠唱の発動、そしてギリギリ間に合わせる緊迫感、モニカの奮闘の甲斐あったな…! 憎まなきゃいけない存在だけど、それでも友達だったんだもんなぁ。
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