優れた選手が集まってる場だからこそ、自分のできてないことに目がいってしまう。金メダルが自分の首を絞める可能性….そこを乗り越えられるか。
司先生の描いたプランはそれすら織り込み済みか。優勝したからこそ目をかけてもらえる。だから飛躍的な成長が狙える。司先生自身がジャンプ見せてくれるようになったりと指導方法の軌道修正も欠かさない。すれちがう2人はワロタ。
魚淵先生のハーネスを使った指導、すごく判りやすいな。スポーツにおいて身体の正しいポジションとか感覚を掴むことってハードにトレーニングする以前にとても大事なのは実感ある。