マリアとライル、ビクトリアとノンナだった2人は存在として田舎で生きている。両親の件を伝えてもらえなかった悲しみ、そしてそこから発覚する裏切り。胸が痛い….。 そこまで警戒していてもまだ団長周りで嗅ぎ回る動きは続く。団長が薄々気づいていたことを正直に言うところとか、そういう人だからビクトリアも心を許しかけてたんだよね…。団長が必死に探るのがかっこいい。でも一歩遅かったか..。
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