おもしれー女の子
なぜCRYCHICというバンドはここまで全員を狂わせるのは。過去に組んだバンドがここまで呪いとして付き纏ってくるか。
号泣ライブによりCRYCHICの終わりを知った、そよ
CRYCHICはまだ続くと思ってる、睦
自分が死なないために睦を演じる、モーティス
睦をこれ以上苦しめたくなくてCRYCHICの復活を望む、祥子
本物の才能に打ちひしがれた、にゃむ
自分のためにAve Mujicaを続けたい、海鈴
祥子との繋がりを保つためにAve Mujicaにすがる、初華
歌で伝えたい主人公、燈
とりあえず燈が好きな、立希
あっちもこっちも激動のてんやわんや状態。こんなんもう面白いわ。バンドってもっと楽しいものなんですよ…。助けてハロハピ
燈の詩の才能におののいて、Ave MujicaはCRYCHICの代替品なんだと気づき、心の中で殺人を行う初華ももう最高。モーティスが睦を演じていると分かる演技も最高。アフレコも演出も極まっており、今までで一番壊れた回だった。
いやでもこうなると、また「春日影」という曲がこの状況を生み出したよね。なんなんだこの曲は…。