やはり親子の話にどうも弱いわ。凛太郎が初めて友達を連れてきて涙ぐんでしまう姿や、感謝を伝えられて報われる姿。自分も幼少期は友達作りに苦労していた時期もあったから、あの時のお母さんもこんな気持ちだったのかなと思うと尚更。 全部諦めると言った息子が、こんな恵まれた環境になってくれたら感慨深いよね。
けれどやっぱり、友達との会話はむず痒すぎるな。こんな綺麗な会話を友達同士でするか?ここにどうも気持ち悪さを感じる
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