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サービス開始日: 2025-03-07 (355日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

処刑課弟子
アクダマドライブ
早坂愛
かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜
宮尾音夢
ウィッチウォッチ
リュー・リオン
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
マツモト
Vivy -Fluorite Eye's Song-
譜風
真夜中ぱんチ

お気に入りのスタッフ

高橋丈夫
4作品見た
山田尚子
3作品見た
うえのきみこ
5作品見た
東地和生
6作品見た
小川優樹
4作品見た
横手美智子
14作品見た

お気に入りの団体

OLM
8作品見た
サイエンスSARU
4作品見た
動画工房
20作品見た
BUG FILMS
1作品見た
WIT STUDIO
12作品見た
亜細亜堂
7作品見た
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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

最高だった。
設定の作りこみが半端なくて、伏線の張り方もうまい。話が進むたび引き込まれて一気見してしまった。

各キャラクターは本名が明かされず役職が名前になっていて、その名前がふるまいや生き様に反映されている。この設定を特に表しているのが一般人と弟子。
一般人は最初はとっさの嘘で詐欺師と名乗っただけだったが、最後は"詐欺師"として民衆を騙す。カットインが最終話に入る演出も良い。
弟子は師匠を失ってからもずっと"弟子"で後輩からは先輩と呼ばれていたが、最後は吹っ切れてボスに喝を入れ、"師匠"となる。EDのクレジットも詐欺師と師匠、弟子に変わってるのアツい。

最初は犯罪者だけがアクダマと呼ばれていたが、暴徒となった民衆を処刑課がアクダマ認定し、最後は詐欺師の命がけの演技で民衆から処刑課がアクダマと呼ばれ、まさにこのアニメのキャッチフレーズでもある「全・員・悪・玉」が実現した。誰が正義で誰が悪なのか混沌する中で自分らしく生き抜いたキャラクターたちがカッコいい。

副題に実際の洋画のタイトルがつけられていて、内容も関連したものになっているらしい。私は洋画に詳しくないのでここを楽しめなかったのはちょっと残念。



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