物凄く潔いくらいに現金過ぎる瑠璃だけども、永く長い時を経た巡り逢いというプライスレスな価値の良さを分かりつつはあるのかな、そういう知らないもの見つかってないものにより触れていけば未だ未だ眼前の世界もいろんな価値もより広がっていきそうかな。そういう意味では凪の言うようにひとつだけ見てたらいけないというか、木だけでなく森全体も見ないと見つけられるものも見つからないってもんかも。
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