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良い

雛人形をつくるのに多くの人の手が掛かるように結局人間というのは誰にも支えられず真にひとりだけで全てを熟せるなんて事は出来ず、そんな自分ひとりでどうにかしかねればいけないと考えてた五条がこうやって誰かの支えを求めた事は五条なりの進歩かなとは思う。
にしても余りにもレパートリーがワンパターン過ぎやしねぇかな喜多川は、こっちの場合は誰かが支えて料理のイロハを叩き込まんとヤバそうだけど。
あとなんかこれまでの話と比べて演出が独特だった気がするな、急に人形劇や実写を挟んだり弁当のくだりは何処となくぼざろっぽかったかも?



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