色んな意味でそうはならんやろヴェロニカの店、然も渦中の当人達が泥仕合をしてる間に決着ついちゃってる、なんかお前等何したかったんだよホンマ。いや其れよりもこんなにも見境なく甚振られるのを求めるとかそこら辺に打ち捨てても良かねぇかなあの奴隷は。
そんな前半とは打って変わって後半はハジメの此れ迄に迫る話だったけど、一体どんだけ悪童極めて伝説作ったんだよあそこで。でも其れくらい手段を択ばず残虐行為も辞さない姿勢で進まないと自分一人だけも助からんし、やっぱなかなかにハード路線だな世界観の根幹は。其れも今となっては少なからず良い想い出になってるようだけども、そんなハジメ共と同様にリルイもそういう才はなかなかに有るんじゃないかな、だからあんなにも無鉄砲に突撃しようとするのかも?