分かり易過ぎ且つあからさま過ぎる程に下衆な噛ませ犬共だったけど、マウント取って煽ろうとして態々戦線に出しゃばらず後方で指揮に徹してれば未だ勝機は在ったんじゃ?まぁ全然天才的じゃ無い古典的な罠で捕えといて結局逃がしてるようじゃお察しレベルだったんだろうけど。てか内申の為に参加してんのにこんな態度じゃ寧ろ下げに来ただけなような…。
一方で相当に時間は掛かったもののやっと最初に魔法に触れた時の純粋な想いを掴めたというか、怠惰なとこは相変らずなものの一先ず進む目的が出来たからヨシってとこだろうか。其れに互いに同じ想いを抱いてたと認識出来たのも大きかったかも。
其れは其れとして次回は色々と期待して良いのか?此処最近なかなか拝めてなかったけど次回はしっかりじっくり拝めるって事で良いんだよな!?