つまりキャラの口元が修正されたのって羽々里のマッチポンプじゃねぇかよ!てか此の頃からクソヤバな素質は有ったのね、いや既にそんな影響力デカかったのか花園家って。其れは其れとして恋太郎も羽々里もなかなかに盛り上がってたし、愛の前には年齢差なんて些細ってもんなのかも?
そして3期終盤のメインイベントは好本家の彼是となったが、静以上に会話が通じなさそうな此のオカンを如何説き伏せられるか恋太郎は。そんな大真面目な状況だってのに何やってんだよナレーションさぁ、てか仮に運命の相手だとしても羽々里の二番煎じでしかないし、幾ら弾けたとしてもあの牙城を越えるとか無理ゲー過ぎるでしょ。
ってかホント全然ブレねぇな育は…。