未来の世界大戦を予見するドイツの死神。
ドイツで中世さながらの暮らしをしていたサリヴァンが最先端のロンドンへ。
この頃の英国ファッションはヴィクトリアンスタイル。婦人は髪に羽根飾り、コルセットなど……と思ったらショートヘアに。モダンガールだ。
久しぶりDEATH!
入浴シーンだ (坊っちゃんの)
ニナ・ホプキンス役は喜久子さん
泣く葬儀屋… “ ファントムハイヴ伯爵はまだいる ”
女王ってちょいちょい怪しい描写あるから、サリヴァンの力を悪用しないか心配なんだよな… まあ何かあってもヴォルフラムがそうはさせないと思うけど
女王に「引き渡す」、と言ったな。「送り届ける」のではないのか。
サリヴァンの身を案じてしまう。
死神すぐ一杯沸いて来るな。おじさんの館に帰還。緑の魔女、このまま仲間入りするんだろうか。
死神のお仕事と戦争の関係
自殺者が死神になってたのか
最後の田村ゆかりさんに全部持っていかれてしまった・・・( ˘ω˘ )