何だあの発音矯正ギプスは。
サリヴァンの女王拝謁は事なきを得た。
サリンのことは誰にも口外せず、報告したのはマスタードガスや戦車などについてのみ。
セバスチャンは海底にサリンのアンプルを沈めに行った。
しかし、日本の某カルト教団はよくもあんなものを製造したものだな。1990年代の東大の頭脳によるものだけども、かなり大掛かりなプラントを擁していた。
サリヴァンは人々を救う研究をすると決意している。
激動の近代、そうあって欲しいと願う。
緑の魔女編は、ストーリーが素晴らしかった。
人類の負の歴史を中世から近代までカバーする、まさに黒執事。
髪が短い方が似合ってかわいい。緑の魔女意外と正ヒロインなんだろうか。女王に拝謁、ちゃんと出来てるな。続きも作ってくれる感じなのかなー
カミドシタンダヨ!
ソーマ&アグニが出てくると明るい空気感出て良い… ( ※原作既読 )
もっとすごい魔法をご所望の女王様やっぱり怖い、事前にシエルがサリンについて口外しないように釘を差しといて良かったね
次の編も絶対にアニメ化して欲しい…!
強制口開けサリヴァンちゃんに大笑いしつつ、無事女王との謁見を済ませられたようで何よりでしたっ!というところで〆と。今期も面白かったですっ!