性癖が歪みました、
主人公ようやった...!
良いENDやこれは
うーむ。結末への持っていき方が強引だと思う。冒頭の裁判では、赴任先で現地人と私的に接触するのは極刑に値する重罪だと言われたのに再び地球にこれてしまう宇宙人たちの司法制度が甘すぎる。そのため、多分宇宙人という設定は取ってつけたようなもので、作品の質を下げた気がします。それに主人公を苦しめてきた「停滞」現象は、精神的苦痛で引き起こされるのは分かったけど肉体的成長が止まることに対する医学的な説明はないまま。
9話目10話目あたりまでは、草薙君が間違った選択をしてそれに気がついて過去の辛さを吹っ切るとか、そういう心理は、割と楽しく見てたのですが、SF要素に対する部分は適当だったんだと少し残念に思いました。
また出会えたようで何より (*´ `)
それにしても極刑はどうなったのかしら…
おねがい☆ティーチャー、1~12話を通しでみたのはおそらく4回、各回を回して見てるのを考えると相当数見てるけど、やっぱり何度見ても最高。