京子さん!?
俺のゲームが、俺のゲームが、
「裏切り」かー。言葉の重みがのしかかるな。
それは失望されても仕方ないけど重いなぁ。
顧問が良い先生だと思ったけどそれは教師の言葉じゃない?教師ってなんだ?
廃部って
人間味の溢れるアニメで重過ぎる
涙が止まらない
分かってはいたけど辛い展開が続くな。
空と出会ってバスケにのめり込んだこの1ヶ月は嘘ではないし、それを正当に評価してくれる五月先生の存在は救いか。
空が作り出したみんなの居場所を今度はみんなで再構築して迎えてあげたい。
いい先生だなぁ
絶望したのは、その場所が好きだったから。
止まない雨。どんどんバラバラになっていく九頭高バスケ部。それでも途切れない練習試合の申し込み、先生の熱弁、そして、ラストのこのセリフ。もしかしたら茂吉がまず部室の天井の雨漏りを直そうとしたのもこう言った九頭高バスケ部復活への伏線なのか...次回が待ち遠しい。
一方、百春から派手に拒絶れた円の演技に見入ったなぁ。円は男子バスケ部の頑張りも知っていて、空の状況も知っていて、それでも明るく振舞おうとした中での出来事。まだ何も言ってないじゃんよ!というセリフが暗に円の傷跡の深さを匂わせる。思春期の描き方が素晴らしい。