Sword Art Online: Alicization - War of Underworld - THE LAST SEASON -
2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

Sword Art Online: Alicization - War of Underworld - THE LAST SEASON -

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Information

Title (kana)
そーどあーとおんらいんありしぜーしょんうぉーおぶあんだーわーるどざらすとしーずん
Title (alter)
SAO
Title (en)
Sword Art Online: Alicization - War of Underworld - THE LAST SEASON -
Media
TV
Release Season
Aired
2020-07-12
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Synopsis (ja)

The final load test… The war between the Human Empire and the Dark Territory has engulfed Underworld entirely. The battle has shifted course with the Dark Territory army led by Gabriel, who seeks to capture Alice, the Priestess of Light, against Asuna and the Human Empire forces fighting to save Underworld.

As Kirito’s consciousness remains buried in a deep sleep, Gabriel, standing in as the Dark God Vecta, has recruited thousands of American players to log in to Underworld to annihilate the Human Empire forces.

Meanwhile, Asuna, Sinon, and Leafa have joined the battle utilizing three super-accounts of the deities of the Underworld.

As the Goddess of Creation Stacia, Asuna fights alongside the Human Empire forces to take on the American players in a vicious combat.
Sinon, who has gained the super-account for the Sun Goddess Solus, is in pursuit of Gabriel, who has abducted Alice, while Leafa arrives to Underworld with the super-account Earth Goddess Terraria.

But that is not all…
The impassioned speech by Lisbeth has convinced many ALO players to join the fight with the Human Empire despite the risks.

With this great war, not only Underworld’s continued existence, but the bottom-up artificial intelligence, the ultimate AI, and even the future of mankind is at stake.

Though he has yet to awaken, only one man holds the fate of this world: the Black Swordsman.

"And so the grand finale of the Alicization arc begins…"

Source: https://sao-alicization.com/intro/

Staffs

川原礫
Original Creator
abec
原作イラスト
abec
キャラクターデザイン原案
小野学
Director
佐久間貴史
助監督
足立慎吾
Character Design
鈴木豪
Character Design
西口智也
Character Design
山本由美子
Character Design
戸谷賢都
Character Design
鈴木豪
Chief Animation Director
山本由美子
Chief Animation Director
戸谷賢都
Chief Animation Director
早川麻美
プロップデザイン
伊藤公規
プロップデザイン
河野敏弥
モンスターデザイン
菅野芳弘
アクション作画監督
丸山大勝
アクション作画監督
小川友佳子
Art Director
渡辺佳人
Art Director
森岡賢一
美術設定
谷内優穂
美術設定
中野尚美
色彩設定
脇顯太朗
撮影監督
大城丈宗
モーショングラフィックス
織田健吾
CG監督
近藤勇二
編集
岩浪美和
Sound Director
小山恭正
効果
ソニルード
音響制作
梶浦由記
Music
EGG FIRM
プロデュース
ストレートエッジ
プロデュース
A-1 Pictures
Studio
SAO-A Project
製作

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うん、シンプルにつまらないよね。一期が好きなだけに残念でした。

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このシーズンだけじゃなくてアリシゼーション4クールまとめてになるけども、冗長すぎる。原作既読済みで見るのなら良いかもしれない。
これなら3クールにするか、4クール目はもっと話数短くても良かった。

この4クール盛り上がってきたなと思ったら別の話が割り込んできて盛り下がるを繰り返し続けた。

あとこのクールに関してはみんなが助けに来てもっと総力戦を期待してたけどそうはならず肩透かし。そこまでの活躍もみられなかった。

アリシゼーション編は面白いからと期待させられていただけに非情に残念。

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まぁまぁ

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〇面白かった

とうとう完結のアリシゼーション編。
実はSAOってアリシゼーション編を見るにあたって、今までのシリーズを一気観している程度なので。

しかしがなら本作、バトルシーンの絵作りは他の追随を許さないなぁと。
ベルクーリ閣下のラストシーンなんて、見ながら「なんじゃこれ」ってゾクゾクしたわけで。

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WoUの締めくくりでもあるので、前期のWoUも込みで評価する(本来の予定では分割されなかっただろうし)。
まず、キリト不在についてである。これはそういうストーリーなので仕方がないことではあるが、このWoUの主人公とは誰なのかと問いたくなるような設定である。最終負荷実験の序盤から中盤にかけては、この影響で整合騎士がメインで描かれる。ベルクーリに好感を持てていたので良かったが、アリスとベルクーリ以外は...。一気見したので見れたが、何週もかけて見せられるのは厳しいところがあるのではないかと思う。
次に、リアルワールドからの参入について。アスナ、シノン、リーファがSTLでダイブするのは分かるのだが、クラインやリズらがコンバートして参入する件や敵側の援軍としてアメリカ等からVRMMOプレイヤーがやってくる件がいまいちよく分からない。ストーリー的にそこまでたくさんのキャラが必要だったのかもよく分からないし、無駄に感じてしまった。シノンやリーファが活躍するためなのかもしれないが、そもそも無理に彼女らを出す必要を感じない(彼女らが推しの人々からすればありがたいのかもしれないが、純粋な作品として見る立場では疑念を抱く)。
局面の変化についても言いたいことはたくさんある。先の内容に関連しがちだが、無理な設定でピンチとチャンスを演出し過ぎていると思う。ガブリエルの能力もいまいちよく分からない。皇帝ベクタは固有能力として納得するとしても、自信のコンバートしたアカウントの能力には疑問符が尽きない。
批判ばかりしたが、良い点もそれなりにある。まず、キリトの復活である。腕が復活したり羽が生えたことに関しては説明が欲しいが、ノリと勢いでどうにかなるので許すとして、キリトのことを最後に許すのがユージオであるという展開に震えた。アリシゼーションのヒロインはユージオで間違いないと確信した。エンハンス・アーマメントと二人で唱えるシーンは鳥肌を禁じえなかった。
次に、キリトのコピーの登場である。これに関しては原作未読なので期待しているだけかもしれないが、今後何らかの形でコピーされたキリトがオリジナルのキリトの前に立ちはだかる可能性を垣間見ることができたので好感触。比嘉同様、茅場とキリトの2人のコピーに夢を見たと言っていい。

とここまで書いたが、やはり納得いかない部分が多い。イチエモン、ニエモンの形状から見てアリスが仮想空間まんまの姿で現実を歩いているのに違和感しかないし、物語のラストで突然宇宙ものになったのもしっくりこないし、説明が著しく欠如している。
好感を持てる部分もあるが、WoU全体としては駄作というのが個人的な評価である。
アドミニストレータを倒すまでのアリシゼーションは高く評価しているので、そこを主軸にキリト復活までをコンパクトにまとめたほうが良かったのではないかと思う。

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最後意味不明だった

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最後の方はキャラ総出演という感じであった。ファンには大サービスかもしれないが、えっ、また出るの、しかも味方なの、みたいな。。重ね重ね、相対的にアスナさんの出番が減少して残念。
キリトがあれだったのでだいぶ待たされたがベタ過ぎる復活でまあよかった。
で、やっぱりまだ続きますよね(笑)。続きというか、新作なのかな。

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最後らへんのストーリーがどうなってんの?って感じだったなぁ。キリト復活までは良かったかなぁ。

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主人公より脇役、ヒロインが活躍するシーンが多い今作
脇役の活躍でも非常に熱い展開にワクワクできるのはストーリーの流れとキャラがしっかりたってこそなので、SAOの作品の強さを感じた
キリトではなくユージオが最強なんだなって印象が強かった、キリトが再び立ち上がれたのもユージオのおかげ、最後の強敵に勝てたのもユージオのおかげ、まるで月島さんのようw
こんなに故人になってからも影響力がすごいのもなかなかいない
ただ、最後の終わり方がなんかしっくりこなかった、、

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