声優とロックが入り混じった趣味をしています。声優は豊崎愛生が大好き!ロックはBUMPとマンウィズ、オーラル、リベリオンです。あと、任天堂に目がないです。よくシャドバをしている。毎週木曜の22:00からはよく荒れます。無言フォロー失礼します

Started: 2020-03-01 (511 days ago)

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今後が楽しみとしか言いようがない
HPなどこの作品の情報を一切知らない状態で見たため、ハサウェイが反地球連邦政府運動のリーダーと作中で分かった時は驚いてしまった。
反政府側と分ると前半のハサウェイの視線や会話内容のちょっとした違和感に納得がいく。
そのせいかミスリードを促しているようなカットが多く見られた。(急なぼかしなど
また、ありきたりな表情などを見せず濁した表現や間が多かったため、自然なやり取りの中でお互いがどう駆け引きをしていたかを考えるのが非常に面白い。一度では分からないため複数回見る必要があるだろう。
戦闘シーンではやはり市街地の戦いが印象的だった。MSが街で戦闘を行った場合の影響等が細かく描写してあった。ハサウェイを住民側から描くことで、戦闘の迫力、危険度がひしひしと伝わり、作品自体の緊張感がグッと上がっていた気がする。
BGMに関しても緊張感があるところでは日常の音のみ(呼吸や機械音のみ)で構成しているところもあり自分がそこにいるようなハラハラ感を感じた。
ガンダムの登場に関しても顔から写すのではなく、手から写し「今回はどんなガンダムなんだ!」と言う期待があってからの登場だったため、しっかりと映していないが動きからかっこよさが伝わってきた。
全体的にダークな印象であり、ハサウェイ側が反乱軍ってことで一風変わったガンダムを味わえる好みな作品なので今後ともみていきたい。

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Great

90分の激動がここに!!まさに映像の美学
あれだけ陰と陽を繰り返し、さまざな感動と衝撃を与えてくれたのに90分だと!?
まるで3時間映画を見ているような濃厚さだった
素晴らしい映画は一瞬一瞬の最高のショットから始まると言わんばかりに作品中に「あ~このカットいい」「ここの表情たまらない」ってポイントがたくさんある。
そのシーンに鳥肌を立たすジーンやポンポであるが見ている私も鳥肌が立っていた
細かい演出もフィルターやカメラなど映画に関連したものが多く、映画の中にある映画を見ている、この作品に吸い込まれていく感覚が凄かった
場面展開の鮮やかさにも注目したい
次の情景が伝わりやすい本やワイパー(動きを付けて)を場面切り替える、時の流れを早送りや早戻しで表現するストーリーの流れを一切止めない
その1つ1つが綺麗でありここまで統一している作品は滅多に見ないのもあってときめいていてしまった
また、クライマックスの始まりが映画を作っている主要キャラではないのも驚いた
パッと出のキャラかと思っていたのがここまで感動に持っていくもを直面できただろうか
大きな成果を出すのには一度陰を味わってこそ、陰があるからこそその人間の深みが出る
ジーンと比べれば小さな陰であったがひたむきに取り組むジーンの姿に感化され、行動を起こした最高の例だろう
何か1つ成し遂げたいのであればそのほかを捨てる覚悟をせよ
そう、物語っている
作中のキャラクターも作っている映画からそれを読み取っているし、それをそのまま視聴者にも飛ばしている
完全にキャラと一体化したように感じられる。素晴らしい
作品を見た後にスタンディングオベーションをしたかった、心の中ではやっていた
それほど見終わった後に心への解放感、幸福感が満たされていた、ブラボー!ブラボーー!
一つふと思ったのはなぜこの作品のタイトルは「映画大好きポンポさん」なのだろう。
映画を作っているのはジーンであるし、映画の核と言える女優はナタリーであるし、視聴者に感情移入しやすいキャラクターもジーンでありどれも違う
映画をたくさんの人に届けたいのであれば、一人届けたいものを想像することだ。ジーンにとってそれがエンドロールまで見たことがないポンポさんだったからだろうか、それともこの作品の大事なメッセージはポンポさんが握っているからだろうか、それとも作品を象徴するキャラクターがポンポさんだからだとうか
どれも正解のようで違うように思える。
この作品を深く知るためにもう一度見に行きたいものだ
色々語ってきたが、改めてこの作品の一番好きなところはなんですか?と聞かれたらこう答えますね
- 上映時間が90分ってところですかね

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ハラハラ感まさに弾丸級
コナン作品をまともに見るのは約5年ぶりだろうか
こんなに緊張感がある作品だったっけ
プロローグ、序盤、終盤と小さな事件から徐々に大きな事件へと変貌していく
どこを切り取っても抜かりなく緊張感が抜けないシーンが多かった
過去作と比べコナンの行動が行き届く範囲外でも事件が横行しているところもあり、主人公補正の安心感がないのがよりハラハラさせられた
FBI、赤井ファミリーの存在自体が緊張感を掻き立てる役割を担っていることもあり、コナンが彼らと連絡を取り合うだけで常にハラハラする展開に見える
いつもの少年探偵団、蘭との絡みは少ないがただの緩みを出すためにだけでなく、解決策のアイデア、ヒントに繋がっているのは拍手せざる追えないだろう
物語の核となる舞台はハイパーループと似た仕組みを使った新幹線
OPやコナンのひらめきパートなど細かい部分で新幹線を彷彿させる演出もまたこの劇場ならではのものであるとハッとさせられる
事件自体の締めもコナンではなくFBIであったのが個人的には良かったかな
コナン君(灰原も含め)、君たちもう隠す気ないでしょw

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THE・アクションアニメーションここに爆誕
炎を操るバーニッシュとそれを食い止めるバーニングレスキューの熱い戦いから始まるが黒幕は別にいた、、
というトリガーではあるあるの展開
物語がストレートで分かりやすいのでアクション部分を集中して見れたのは大きい
映像はおそらくUnityを使っていると思うが氷や炎を単調な四角いオブジェクトして表現しており、それを大量に動かすことによってスピーディなアクションと熱い展開を演出していると思うと拍手しか生まれてこない
ロボティックなアクションシーンでは基本ローアングルの描写が多く、迫力のある演出が印象的だった
純粋に映像を見て楽しめる子供のころ、アクションヒーローを見て目を輝かせていたあの頃に戻ったような感覚でした
ほんとうにこの制作会社は宇宙が好きね

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Good

主題歌はパッとしてるのにストーリーはパッとしない
男子小中学生にありがちな友人の約束を優先するか女性の約束を優先するかを良く表してる作品だと思う
男友達が集まる理由のくだらなさと主人公の勇気のなさが際立っているのが見てる側としてもちょっとしたイラつきポイントであり、ループ物としてそこまで面白くない部分を繰り返されるのも微妙
また、最終的に主要キャラがどうなったのが作品ではっきりとさせておらず、結末は視聴者におまかせしますってところがスッキリしないポイントだろう
しかし、映像としては華やかしさがあり、ループをするたびに豪華になっていく印象があったため見ていて面白かった
主題歌は言わずもがな最高です

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Overall
Good

幽霊の願いでおかみやってみた!
両親を交通事故で亡くした少女が小さな旅館でおかみを頑張る話
幽霊が見える、見えなくなるの境目が心が前に進んでいるかどうか観点が大きそうで、作品中に主人公が周りの力を借りながら一歩一歩成長していくたびに幽霊が見れなくなっていった
幽霊=過去のトラウマ、しがらみと考えると合点がいくもので過去を気にせず、前に進もうよと言ったメッセージを感じられる。
雰囲気は昔のジブリに似ており、大人から子供まで楽しめる作品だと思う

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Overall
Great

ありがとう、全てのエヴァンゲリオン
この作品にはまず感謝と祝福を言っておくべきだろう
それほどの作品に没頭させる魔力があると思う
ここからはネタバレが含まれる内容を記載するが
最終的に人類補完計画とは「あ、そういうこと」っていうシンプルなものでそのカギがシンジとゲンドウの親子関係の在り方に関わるものだったとは
つまりは「愛と命」、最終的に概念的な作品のテーマは結局ここにたどり着くのかという感じだった
であるが、そこにたどり着くまでの不明確な要素をあちらこちらと作品中に張り巡らせ、どういうことなんだろうって視聴者を夢中にさせていたのがヒットした要因と言えるだろう
実際見た後、1週間ぐらいエヴァのことしか考えられなかった。印象に残るセリフが多いのもそういうことなのだろう。
作画にも注目したい
前半とクライマックスのアクションシーンはド派手にどんな人にも楽しめるようになっている、無双ゲームのように多くの敵を1つの機体が全てをなぎ倒す
ただ、破壊するだけでなく操縦席からの目線で戦いのスピード感と緊張感を与えていると思う
一方途中の日常パートはより現実に近い背景の中に異端と思われる主要キャラを浮かせないように敢えて風景を中心に風景の中に溶け込んでいるキャラクターという見せ方をしていたように見える
また、風景を中心に描くことによって「ここは守る場所である」と視聴者側に印象付けるような雰囲気を感じられた。(風景自体が昭和の復興仕立ての日本を想像されるものだったのでノスタルジックなものを感じた方もいたのではないだろうか)
最後に精神世界での部分
特に印象に残ったのはアスカがエヴァから解放された時の姿だろう
日常パートでやけにアスカの寝ている姿、ちょっとはだけた姿があるなぁと思っていたが解放された後とのギャップを掴むためだったのかと思ってしまう。
エヴァに乗るアスカは軍人、パイロットとしての姿が印象的でありかっこよさの方が強かった。しかし、解放後の姿は一気に乙女、大人の女性としての姿、表情が垣間見え本来の女性としてのアスカはこうなのかと実感できた、乙女魔力ってすげえな
最後に、シンジ君は本当にすごい、ミサトさんはカッコいい

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Good

映画一本ですら終わる終わる詐欺を見れるとは思っていなかったw
銀魂、本当の最終章
最終章と言うこともあり、本筋の第二部はTHEシリアスだった
いつもボケーとしている銀さんの細かい表情の変わりようと熱い剣のぶつけ合いには正直、涙と感動を貰ってしまった
戦闘シーンもスピーディでありサムライのカッコ良さを実感できた
何より、主題歌、挿入歌、キャラクター含め全ての銀魂オールスター感謝祭の模様を堪能できるのが素晴らしさの一つと言えよう、スタッフに恵まれている感が凄かった
そして、銀魂らしい何とも言えないギャグパートの数々
本筋が終わったらそのまま映画終わると思ったらエピローグが続くわは続くわ
しまいにはエピローグの後にもまだあんのかい!?感じで最後それでいいのかよ!?って突っ込んでしまうほど
そこが銀魂らしくよいところとも言えるだろう

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Good

中二病患者がいっぱいでござるよ
1期、2期の延長として安心して見れる
めぐみんの故郷が舞台の話で中二病を持っている人は見ると加速してしまうだろう
安定のギャグとそれなりのシリアスのような何かがいいタイミングで切り替わるのは見てて安心する(ちょっとシリアス多め?
映画なのか魔法などの演出がいつもより凝っているように見えた
1期のOVAくらいからかずまさん、あなたRe:ゼロに見たいに命を粗末にしてませんw
個人的にはゆんゆんがちゃんと活躍の場が与えられていたのがうれしいポイント

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Great

非常にゆったりと流れる時間から生み出されるギャグセンス
吉幾三が歌っているような田舎の子供たちの日常を描く第3シーズン
ギャグとなるとテンポ良くボケとツッコミが会話を繰り広げていくイメージが強いが、尺をふんだんに使ってじわじわと笑わせて来るのが非常に印象的
やっていることは子供たちの純粋な日常を切り取ったものなのに一定の沈黙、リアクションが笑いに変わっていく
尺をふんだんに使っていることによって、田舎ののほほんとしたとこを印象付けるものとなっていて上手いなと感心する
準レギュラーの2人が作品にいいアクセントを出していると思う(ギャグと広げ方と今後の展開的な意味で
本当に最終回なのか、終盤はちょっと真面目な雰囲気
れんちょんの成長した姿をみんなで見守るような感じになっている、これが駄菓子屋の目線なのか
くまぐるみ~は本当に笑った、落ちとしても完璧だった

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Overall
Good

人生をゲームで考えるとこうなる!を体現した学園もの
ゲームでは最強、日常生活では最弱、そんな主人公をゲームのRPGのように育成していく作品
人生の生き方を指南するヒロインのマネジメント力が凄すぎて度肝を抜かれた
ある意味人生を楽しく、ゲームのように生きるための自己啓発作品として捉えられる部分がある
ストーリー的にもゲームのステップアップしていくような感覚で見れるので気持ちはいい
終盤ではどんでん返しのような考えを持ってくるので今後とも楽しめそうな作品となっている
ただ、ちょっと残念なのがキャラの表情、心情が少し分かりずらいところ
泣きじゃくるところやセリフで心情を表せている部分は分かるのだが、表情が割と一定なので表情からは心情が読み取りづらいと感じた
作品の伏線として敢えてそうしているのであれば納得が行くのだが、それでないのであれば少し残念なところ
作者は絶対「幸せな未来はゲームが創る」とか読んでる

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Overall
Great

ウマの物語が確かにそこにあった
ウマの擬人化作品の第2シーズン、主人公が1シーズンと打って変わってトウカイテイオーとなる
物語の構成が素晴らしく華々しい連勝からの絶望、そして返り咲き
途中この馬の物語が気になりすぎて調べつくしてしまうほどの熱い展開だった
原作の物語だけでも激熱なのだがそこにライバルとの掛け合い、死闘をプラスとして表現していたのがウマ娘なのではの魅力であると再認識できた
最終回のレースは涙なしでは見れないだろう、実況や観客の反応も含め完璧な仕上がりでした
1シーズンの主人公が「ですよねー」botと化していたがそれでいいのかw扱いが雑すぎるやろw
締めのうまぴょい伝説は流石ですわ

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Overall
Great

ギャップ萌えのバーゲンセール
どんな人間にも色んな側面がある
家族への顔、友人との顔、恋人との顔など人によって変わるものだ
色んな側面が最初の印象と異なっているほど人は面白いと感じる、その本質を上手く作品に落としている
1話1話で最初の印象を描くキャラとギャップ部分を表現するキャラがいて話を重ねるごとにキャラの印象が変わっていくのが見ていて非常に面白い
ギャップを感じた方のキャラの心情も丁寧に表現しており視聴者目線なのが分かりやすくしている
少女漫画とかに使われるトーンのような演出が印象的だったように思う
青春の鮮やかさを感じてほしい
この作品のヒロインは宮村、いいね

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