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動画

あらすじ

【懐玉・玉折】
これは、最強の2人の、もう戻れない青い春。
2018年6月、両面宿儺を己の身に宿した虎杖悠仁。
2017年12月、祈本里香の呪いを解いた乙骨憂太。
そして更に時は遡り2006年(春)—。高専時代の五条悟と夏油傑。

呪術師として活躍し、向かうところ敵のない2人の元に、不死の術式を持つ呪術界の要・天元からの依頼が届く。 依頼は2つ。天元との適合者である"星漿体(せいしょうたい)" 天内理子、その少女の「護衛」と「抹消」。
呪術界存続の為の護衛任務へと赴くことになった2人だが、 そこに伏黒を名乗る"術師殺し"が"星漿体"の暗殺を狙い介入する...。
後に最強の呪術師と最悪の呪詛師と呼ばれる五条と夏油、道を違えた2人の過去が明かされる―。

【渋谷事変】
最後に笑うのは、人か―呪いか―

「五条悟は 然るべき時 然るべき場所
こちらのアドバンテージを確立した上で封印に臨む
決行は10月31日 渋谷」

2018年10月、特級呪霊による交流会の襲撃以降呪術高専内の緊張が高まる中、ついに内通者の正体が判明する。
果たして内通者は誰なのか、その目的とは―!?

そして、2018年10月31日。
ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。

罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。

渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊の
かつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!

引用元: https://jujutsukaisen.jp/story/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1期は少年漫画×ダークファンタジーの王道に則った物語といって差し支えない内容だったように思うが、2期は後半になるにつれて雰囲気も様相も変わっていき、個人的には面白さが一気に加速した。
特に最終話の雰囲気は異様。もはや完全に1期とは別物。

過去編を見るのが大好物な私にとっては、懐玉・玉折編も、五条・夏油が現在の姿に至るまでの過程を簡潔に描いていてよかった。

渋谷事変では、主人公である虎杖の視点だけに限らず、それぞれのキャラクターの視点で同時多発的に戦闘が描かれており、群像劇を見ているような感覚があって、その点も非常に面白かった。
1期・過去編で各キャラの掘り下げがしっかりあったからこそ、キャラに愛着が湧いたし、その分展開も辛いものがあったけど…。

話の面白さで忘れていたが、アニメーションの完成度が素晴らしかった。とにかくぬるぬる動く作画こそが正義みたいな風潮は好きではないが、これは本当にあっぱれと言いたくなる出来だった。
_________________________
※ネタバレ含む
言い方が適切ではないのは承知の上で、物語としてのキャラの死なせ方がかなり好みかも。
数話しか登場していない天内理子やナナミン、正直なところ自分自身キャラ的にあまり好きではない釘崎でさえ、亡くなる場面ではそれなりのショックを受けている。
敵キャラである真人や漏瑚に関しても、2期のこのタイミングで主人公勢力以外に倒されるとは毛ほども想定していないので、驚き。

絶望への落とし方が上手いのかも。
思い返してみれば、理子は生き残る道が見えた瞬間に、ナナミンは火傷跡の生存可能性を仄めかした上で、釘崎は真人に善戦したと思わせて。全部、一旦希望を見せているのが憎い。

全体
とても良い

☆5

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1期より2期で物語が進んだ感じあって本当にに好き
制作MAPPAにして大正解💮💯作画コスト高すぎる
41話はもうずっと鳥肌モノ。宿儺vs魔虚羅は映画
漫画で内容知っててももう1回楽しめるってすごいと思う

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

作画進化してるしな凄すぎる
懐玉・玉折はまさにそのタイトル通りだし、渋谷事変は本当に大変なことになってるけど、いろいろ苦難を乗り越えて成長していく物語が僕は大好きだ。
それにしても、終わり方的にまだ途中(勿論良い意味で)なので3期が楽しみだ

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

懐玉/玉折は眩しくてつらい...
もう戻れない時代の鮮烈な光と影の美しさ
EDも諸々を示唆してて、
夏油の気持ちとか想像するに余りある
ほんといい作品...

渋谷事変は動きも構図も美術も作画が凄まじい
戦闘シーンに語らせるとかどういうことだ
いいものを見せてもらった
あと制作スタッフの溢れるナナミン愛
原作をかなり膨らませてるが納得できた
終わったばかりだが、次期を心から待ってる

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

全体的に戦闘シーンが原作から大幅アップグレードされている。特に真人戦が盛られていて個人的にここ数年でもトップクラスの戦闘シーンだと感じた。
アニメになり声が入ることで虎杖の情緒の動きが原作よりよく表現されていて原作勢にも楽しめると思う。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

渋谷事変が始まる前には想像もしなかった展開になった
乙骨やっと登場かと思ったらまさかの敵側、里香ちゃんも復活してるの何故
みんなの安否とかメロンパンとかとにかく謎が多すぎる

全体
とても良い

リアルタイムで言えばなんだこのテンポはという部分もあったが、宿儺vs漏瑚の映像化には文句の付けようがない。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

主人公の声以外最高

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

評価 SSS 80点

まずまず面白い。演出が凝ってた気がする。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

作画はトップレベルだと思う
あのアクションシーンでアニメーターの100%の力を出し切ったわけではないらしいの、マジか…ってなるくらい凄かった
制作側の問題が色々言われてたアニメではあるので、続編では解決されてるのを祈ります

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