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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

Pixiv漫画感あって、でもニュートラルな日常系なのが好み。
場面の合間のナレーションも、マイルドさを足してくれてる。



良い

やっぱり新生人類かな。イヴとイヴ



とても良い

はーさん嫁を下さい。
ピザ一人一枚の女子会…?

聾者の補聴器に気づいて、わかりやすく伝えていたのは、文化人の器量だ。
サイン会の現場は双見の地元だったけれど、流石に件の身内の親族ではないんだろうな。



良い

ポッドからユーリを起こしてくれる役目の相手が、コロコロ変わっていたのは、セツがユーリの情報収集の手助けのために、誘導してくれていたんだろうな。
当時の序盤のジナと今回との意識の違いは実際、「仲間の有無」との関係等どういう条件だったのかというのは、再考の余地があるだろうな。
敵勢力がグノーシアしかいなかったからこそのカミングアウト、これは確かに驚いた。

早速2クール目が、『真相編』としっかり銘打たれていて、期待が高まる。



とても良い




ウイニングライブを失格で逃してしまったのか



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

特に序盤は、明確な展開を感じられるわけではないが、むしろその浮き足立つような不安定さが、ストーリーが進行するにつれて、より崩れ去っていく惨さがあった。



とても良い

強引な誘いだったが、心境は好転し出したかもしれない。

家族が今際の際に残した「言葉」が、思い違いであったとしても、それは取り残された自分が幸せになってはいけない理由には、当然ならないもの。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

まあ低カロリーだし、どんな区切りで終わってもいいか。



リリィを歌う主人公役上田麗奈や、特殊EDを任されるファイルーズあいから、満を持しての石川由依の歌声ともいえる。



わたしは絶望しないから、ほむらも悔いるなってことなんだろうか。



良い

ユーリの情報収集に悪気がなかったとしても、ループしてしまうのにSQの理解者となる思いは、もちろん「それぞれの世界には、それぞれの人生がある」というセツの意志に、納得したが故の行動で無責任ではないが、
やはりSQの人生観を改めるとともに、彼女の純真にとっては酷な行為だっただろう。



異星人が作ったというなら、ピラミッドとかを自慢しとくれ。

『1185つくろう、1192つくろう。諸説も You Know? 超有能!』
実際、「西暦」自体が数年ズレてるから、1192年もなんとかズラせば1185年。



「ぶっつぶれろ!聖ニコラスを舐めんじゃねぇ!!」



良い

ほむらはむしろ魔法少女という存在でも、魔女になる側どころか良質な魔女を作る側として、超越種族から讃美されているわけか。



頭文字Dらしいいろは坂で、リポビタンDパロ。



とても良い

OPの分身ユーリは、もう片方が女体化のほう!?(多分違う)
ハニトラに引っかかってた頃のユーリ♂も、願望に正直で滑稽だったよ。

沙明が議論で冷凍されるときでも、片時も肌身から離さないネックレス…それが「知性化」に希望を持たない理由なんだよな。

今回、グノーシアが誰も消失させてはいないが、リザルト画面でほとんどの乗員は、行方不明の表記になってしまっているんだよな…
前回コメットとのあんな良いループを体験したのに、予告で今回の話が開示された時は、なんて鬼畜なストーリー構成なんだと思ったが、実際の内容は原作ゲームほどの悪質さではなかった。ただコメット、おめぇは正規の方法で渡航して、正規に解凍処置をされろ。

今回はフラグの回収と、新情報を同等くらいの量出してたかもな。

グノーシア側が終わっても、EDが戻らなかったのは残念だが、これはローテーションじゃない分、つまりまだ新曲の余地があるという証左にも、なっているだろうな。
しかし今回のエピソードも、グノーシア関係ではあったわけだから、単にまだ戻すタイミングではなかったということなのかもしれない。



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