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アオギリ草を採りに来れる約束が出来るくらいだから、必要はないんだろうが、魔物を運ぶ名目で「帰路の護衛」を取り付けたからには、運搬に手間代の無心をするのは流石に不公平だろう。
そこを相手の奢りに財布を食うつもりで、遠慮をしなかったカルデノは頼りになる。



とても良い

むしろ二度の同じ過ちで、いま苛まれているのは汐莉の方かな







とても良い

今までさんざ気弱で何者にもなれなさそうだったまどかが、まさか当時はほむらと性格が真逆で、実は先に魔法少女になっていたとは。ただ、その時のまどかの「願い」は何だったんだろうか。

どちらが主人公か分からなくなるほどの境遇と、時空ごとの結末がお辛い。
そして、さやかの魔女の仲間が弦楽合奏から変わっていて、上条との関係が今のようには酷い拗れ方をしてはいなかったのかもしれないが、それでも杏子のような優しさに触れることは出来なかったと考えると、結果がどうであれまだ今の方が良かったと、思えるかもしれない。

時間停止はチームワークに不向きとは、これ如何に。
インキュベーター側にとって、魔力のある限り時空を超越できる魔法少女というのは、どう思われる存在なんだろう。



普通




良い


良い

Aパートで、ベタな新海誠監督みたいなことすな



良い


良い


良い

思春期少女の都合の良い体が目当て……



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