主人公の演技に凄みがあるな。おかげで雰囲気が心地よくなってる。
異種族に左右を教えるのはものすごく難しい。
大使館みたいな出版社だな。
視聴前は、ブラック業界のストーリーなのかと勘違いしてて、ゆるさに拍子抜けしちゃった。
なにこのシュタゲの世界のオタクみたいな陰気さを孕んでる「陽キャグループ」は。
feel.制作での2クールであっても、見続けられるほどの物語における担保はあるのか?
よそ見してる間に、二人乗りの相手が変わってた。
野原ひろしのCGがあるのが、もう面白い。
せめて、再度辛さを伝える時に、ラッシーに変える考えに至っていればもっと楽だっただろう。
某・ノリスケを全く許せていない質なので、もれなく後半の話にもピキピキしてる。
こんなエセ彦摩呂は見かけたら、ぶん殴ってるところ。
クレヨンしんちゃんといえば、良曲エンディングだよな。
最後に出てきたのが実は善人で、予知夢のちからこそが悪きものという筋書きだと思うのは、流石にいき過ぎたことか。出どころ不明の黒魔術というのも気になる。
相変わらず耳打ちが弱点すぎる
今までの思い出を、再現して回ってたえっちゃんが淋しかった。
だいぶ恐ろしいことになってきた。
もしかして、その北海道の中学のクラスメイトが亡くなったから、霧島透子が岩見沢寧々を忘れたのか?