サービス開始日: 2020-12-15 (2023日目)
パパが良い教育者すぎてすごい。音楽の楽しさ、奏でる意味を説くのは、この時代において忘れてしまう本質で、いいなと思った。
造反劇の始まりを示唆していたので、セイレーンは仲間になるか落ちぶれるか、どうなるのかしらね。
王子先輩に拾われそう。
サンリオの狂気が垣間見えますね……!!
トマトは子供の頃はどうしてもダメだったなぁ、気づいたら食べられるようにはなっていた。進んで食べようとは思わないけどね。
あの時、弥生ひなの体は浮いていたんだ……
いや~~ありえん面白い。最高だなプリマジ。勝敗はどうであれ、まつり・ひなのライバル関係が確立しそうな次週が楽しみ。
しかし、ひな先輩はなんか実家とかに背負わされているものがある気がする。。。
プリキュア5の小町先輩を思い出すような回だと思ったら成田脚本だったので、過去に成田さんが思い悩んだことが含まれてるのかな?wって思っちゃった。
さておき、みのりん先輩がころんだ後、ローラやあすか先輩が立ち直りをフォローするように、パパイアの知識ネタでみのりん先輩でアシストするところが、とても仲間っぽくていいなと思った。そういうさりげないポイントを見せられると、トロプリ終わらないで……という気持ちが強くなっちゃうぜ。
自分の夢にユメシンクロ出来るんかーいw
しかしゆめちゃん、主人公とは思えないボロ雑巾っぷりにちょっと不憫に思ったw
そして朝ゆめ、いいね……😊
近未来ファンタジーという言葉がぴったりな気がする今作。ファンタジーを土台にしているので、嘘だけど本物というバランスが絶妙。
散りばめられた伏線が2時間の中で小気味よく回収されていくさまはミステリ小説っぽい感じで良いテンポ感が生まれてよかった。
映像技術や音楽も相まって、是非映画館で見てほしいなと思える一作だった。
このマネージャー、敵チームに一服盛りやがった……それどころか放火……ついにはバスに細工まで!?!?女児アニメってレベルじゃねえぞ!!!
まぁクロミちゃんの仕業でしたが、なかなか周到で偶然的な出来事にびっくりしたw
そして当然始まる チ ア サ ッ カ ー (♂)
マイメロ「これが本物のサッカーね♡」じゃないんだよなぁ……
最期は俺たち仲間だろエンドだったけど、結局0-5で負けてるので、オフェンスもディフェンスもダメダメで内田くんの俺がなんとかしなきゃ……って感じは間違ってなかったんだよなw
いきなり面白く攻めた回。偽の親友という人間関係に踏み込んでくるとは思わなかった。
セイレーン思ったより策士というか、本来道徳的に使うか?女児アニメやぞ?というものを使ってくるのは対象年齢を高めに設定しているのかなぁ、という感じが伺える。
何が良かったかと言うと、今までキレ散らかしていた奏が、響とガミガミやらずに正妻ムーブをしたところ。言いたいことを言い合えた二人、噛み合わないことに対して反射で答え間柄からは一歩進んだんだなぁ、と感じられたのが良かった。
部屋の片付けは大事だよね……なるほど、悪夢が気に入ると黒音符になるのか。
……ということは人間側が大人になるにつれて黒音符率が向上していくのかな…?
ひまわりが一人だと寂しくなっちゃうからみんなの世話を焼きたがるという話を聞き、利害関係の一致というか、コンパニオンプランツみたいなところもあるんだなという感想を抱いた。
モチーフが虫だからかしら。なんか学びを得た気分だ。