サービス開始日: 2020-12-15 (1931日目)
キュアサンシャイン……一体どこの生徒会長なんだ……
植物が枯れる明確な理由提示がなかったので園芸部部長は今後絶望したりしないのかしら…という一抹の不安。
神。プリチャン is God
メルティックとキラッツがそれぞれの力(持ち曲)を全部ぶつけた上で雌雄が決するというのがまた良い。
僕はメルティックを応援していて、負けるのはもう目に見えていたが、負けた上でも清々しく負けた気持ちでもある。
それはメルティックもキラッツも曲・ステージのクオリティが高いということ、そして投票によって決着した際の「負けた側へ票を入れた」の演出・絵コンテがあったから。
何よりも、努力を心情とする赤城あんなが「努力してきて自分たちに迫ってきた相手」を認め、ライバルとしたこと。素晴らしかった。
桃山の葛藤、めっちゃいいね。やっぱりライブを喧嘩みたいに使うのは違うよなぁ。ナイスくぎゅ!
しかし、順当にメルティックとキラッツが挑戦権を獲得したが、どっちでもアイランジュには届かんやろ……と思う。あんな様にはなにか思惑がありそうだけど…?
そしてやっぱり妹山w
ありがとうプリティーリズム オーロラドリーム
フレッシュフルーツバスケットで泣く日が来るなんて思わなかった……
グレイトフルシンフォニアのようなステージバックもいいですね……
アンジュの気持ちとしては理解できるのだが、あいらからすると、自分を引退の要因や動機とされるようで、そこがまた夢の在り方として難しい気持ちを迫られるところよね……
私を目指す、ではなく、その先にあるあなたの夢を目指しなさい、と説きたいところだが、夢に至る動線を回想で聞かされたあいらは、アンジュの今の夢が本物で、同じ頂きに並び立てることを自覚したのかな。
だから共同ステージで、幕引きは私が、って言って、まさに二人で「伝説のプリンシパル」になったのかな……
その夢の先、ともにある姿は、共同のブランドで共同のデザイナーで、できれば共同のアイドルでもある、という世界だといいのだが……
頂きに到達した天才の孤独、みたいなもんかなぁ。アンジュさんが引き際を自分で決めたのは素直にカッコいいと思ったけど。
このまま引退とかデザイナーへの転向みたいなのは惜しい気持ちがある。
りん母さんw
あいらさんがまさかステージを……!?!と期待したが、流石にそうはならず。
サムシングブルーコーデのオマージュに見えたが、改めて見ると普通にアリスのお茶会モチーフでもある。そうなったのは桃山のティーポット追加によるワンポイントアドバイスの賜物なので、もともとのデザインはやっぱりサムシングブルーコーデなのかなぁ。
ヤバイ🤭Caution!🤭スキ🤭スキ🤭センサー!☝️😍☝️『E!❤️M!🧡O!💛T!💚』スキ🤭スキ🤭センサー!☝️😍☝️『I!💙O!💜N!🖤yeah!🙌』マジ?🤷♀️ヤバい!🤦♀️マチ🙅♀️ガイナイ!!🙌🙌
ひまわりシールド可愛くて良いね!一体どの生徒会長がプリキュアになるんだ……
砂漠の使徒、のんびりやってんなぁと思ったら末端だったのね。
無限列車編(?)
あすか先輩のスマッシュ技はそういうことだったのね~。
ガットにニッパーで細工するのは最悪すぎるけど妙なリアリティを感じないでもないな……
神回あたした……メルティック掘り下げ回最高でしょ……
あんな様というメルティックの中心を抜きにしても関係性を描いたのは高評価。
OPであいらさんがサムシングブルーっぽいドレスを来ていて死ぬほど感情になった。もしかしてもしかしてステージが……!?!!!
いやぁコメディとしても笑ったし、勢いのある演出と、思春期特有の夢を語れない感じがとても子供向けアニメとしてもバランスがよくって神回でしたね。
神回あたした!!サブタイはもうちょっとあったやろwって思ったけど
オーロラドリームのファンサ回でもありながら、創意工夫で新たな魅力を引き出せるっていうプリティーリメイクを受け継ぐシナリオ展開がとてもいい。
流行って古くなるけど、リメイクでまた流行るってのがファッションのサイクルに通じるところもあっていいね。
メルティックの新衣装も良かった~。