サービス開始日: 2020-12-15 (1946日目)
あたたかな冬(炎上)
新キャラパッとせんなぁ…スパイスが欲しいなぁ…って思ったら最後で山盛りにされて草。やはり魔性の女である。
これはVS小鳩くんへの宣戦布告と解くべきだよな。犯人は私。捕まえてみてよ。っていうね。
ブレーキ役が一番必要なのは君だよ、小山内さん(真顔
過去の精算に小鳩くんを利用したとも考えられるが、それにしてもこの作品にスリル展開があるとは1ミリも思ってなかったのでギャップで驚き。
小山内さんもそこそこ手負いでヤバい橋だっただけに、解決編が気になりすぎる。
いや絶対能登麻美子だと思った。母親役やぞ。絶対能登麻美子。早見沙織ではない。私のゴーストがそう囁くのよ……早見沙織やんけ!!!
小山内さんレゲエファッションで草。どこにあるんだそんな服飾品
またクソしょうもない話だと思ってたら抜群に面白い話に化けたのすごい。演出の賜物というのもあるが。しかし執着系相手に食べ物で勝負ふっかけるのは命知らずすぎん?
作画が……
ともかく、尾道も呉も懐かしくてよかった。竹原もいいぞ!また行きたくなってきたなぁ。
そしてアンソロの枠ってそんな雑な感じで決まるんだ…という。何も知らずに買ったアンソロの何この…感で人は大人になっていくんだよ(?)
だが最も俺をがっかりさせたのは、人々の無責任さだった。
自分では何も生み出すことなく、何も理解していないのに、
自分にとって都合の良い情報をみつけると、
いちはやくそれを取り込み、踊らされてしまう集団。
ネットというインフラを食い潰す、動機なき行為が、
どんな無責任な結果をもたらそうとも、
何の責任も感じない者達。
俺の革命とは、そういった人間たちへの復讐でもある。
感銘を受けてしまった。こういう久瀬の難民を掌握する話術や演説というシーンがあれば箔が付いてよかったんじゃ…?と思ったりもした。
「水は低きに流れ、人の心もまた、低きに流れる。」
うーむ……こういうところは押井学イイじゃんって思うんだけどな。原文は易きだったかな。
面白すぎる回だった。EDキャンセルは笑うわw
脚本は横谷さんだった。尾道楽しみだな~!
ちなみに大阪→東京を深夜バスで移動したことがあるが……奴隷漁船だぞ!
この話見てレンタルチャリ借りて1日旅先を回ってみたけど、すごい日焼けしたぜ!
電動アシストは神って思ったのと、旅先でチャリを借りるという選択肢を与えてくれたざつ旅くんには感謝
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> か く 言 う 私 も 童 貞 で ね <
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盲目である娘に対し、合言葉で存在偽装し、救いと別離を与えたっていいと思うんだがなぁ……っていう後味が悪い話だった。
もちろん9課としての国際的な立場、独断専行・命令無視・少佐に喝を入れられたなどの立ち位置的な問題があったのは事実だが……ドラマが破綻する冷たいリアリティを描写する意義ってなんなんだろうなっていう話だった。
面白くなりそうな予感……個別の11人の原書が物理的にロストしているのはどういうことなんだろう。
存在しないものを、持っていると錯覚させられていたのだろうか。電脳ウィルスでどうにかこうにかして…