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良い

「バンクはダメ…」の注文に爆笑。板野サーカスを張本人がやってて草。
ナツコは作品は好きだけどフィクションとして割り切ってるタイプで、表向き「バッドエンドを変えたい」とは思っていない感じか(第1話を見る限り心の奥底ではバッドエンドに納得できてはいないっぽいけど)。
気になるのはナツコの変身バンク。純白の空間、飛び立つ鳥というモチーフには「自由」「解放」の二単語を連想する。現実に戻る必要性に自身でも疑問を覚えているようだけど、今作っている作品はナツコの「本当にやりたかったこと」ではなくて、ナツコは商業的要請に縛られない物作りがしたくて、溜め込んでいた創作欲があの世界では力になっている、ってことなのかな。でも、今までナツコの作ったものが何かのパロディであることも引っかかるんだよなあ。



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