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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

映画だけ見てなかったので、総集編を見ることに。タイミングはサミーのせいです、はい。まぁどうせ打たないけど、パチは気になってはいる。(どうでも良い)

カバネ版バイオハザードにより、堅牢な駅と、その移動を役する甲鉄城などの列車で、生活を余儀なくされることになった世界。そこで、人とカバネの狭間の存在であるカバネリになった2人の物語。

序盤〜中盤にかけては、やっぱり話の起点ということもあって面白い。日本人特有の、助けてもらったなどの恩情を恐怖が上回って、排斥してしまうせいで認められないのは癪よなぁ。まぁそれでも、そんな事情を取っ払って奮闘する生駒はカッコ良きだね。

それ以降はまぁそこそこって感じ。話はこれからやね。
ってか勝手に仕切って舵を取って、進路変更したクソジジイにすごくイラッときた。理由が「早いから」だけだと?カバネが沢山いるって説得も無視して、結果襲われるの馬鹿だろ…。制作陣がピンチの場面を作りたいからって無理しただろこれ、せめてなんかマシな理由作ってくれや…。

まぁともあれ、続きはあまり覚えていないので、後編に期待。やっぱOPは神。そして作画が凄い。バトルシーンが映えるねぇ、2016年ってのも含めて。



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