いつメン(金髪ガール達除く)の中学生時代と、綾がシノの友達としての要素の弱さに悩むお話。
まず、1期2期を見ててさ、確かにシノがどうやって高校に入学できたのか気になった事があって、遂に分かって喜ばしきだね。
そして肝心の内容だけど、綾とシノはさ、確かに繋がりでいうと一番希薄なんだろうけど、このメンバーには濃淡なんて関係無いっ!ということを再認識させられた良い話だった。
仮に友達としての理由を付けるとするなら、勉強のことや皆のまとめ役というのがあるんだろうけど、友達って要素の有無だけじゃなくて、もっと他の素晴らしきものなんだと思う。(敢えて表現をぼかす)
いやあそれにしても、シノは入学までは頑張ったものの、またいつも通り勉強しないモードになったんだね笑
高校2年の話はというと、いつものきんモザが広がってて安心するし、劇はカレンがメチャクチャにしていて面白かった。
まず、「君の髪はGOLD」の時点でどういう劇か分かんないのに、それがハチャメチャになっててカオスだったw
このクラスで金髪信仰が流行る予兆が…?!