メメルンがどういう動きをしているのか、それを尾行してみると宗教?黒魔術?ヴォイドの魔術を超空洞ヴォイドを生み出す宗教ってことか。
メメルンを何とかしたいのは事実だが、ルークがこの件にかかわろうとするとナツ子が止めたが二人とも動くことに。結局直談判。メメルンはもう終わりに死体だけと語る。
エルフだからこそいろいろな時代を見てきたらしい。永遠の滅亡こそが自分で終わりを見つけていたのか。絵がへたくそな勇者ルーク。しかし、彼女が超空洞ヴォイドをかけるのか?
ヴォイド教の儀式で生まれた超空洞ヴォイドはなんか宮野真守のキャラクターに姿を変え(変えてはいないが…)、解決。推しからスタートし世界を救ったのだ。