今回はミューリッド要塞と言う場所に向かうザイロたち。その場所ではお祭りがおこなわれていた。ドッタ、1話ぶりかな?テオリッタかわいいな、ザイロと遊びたいらしいな。ザイロの読書好きって確かにイメージと違うな、しかも詩集を読んでるらしい。テオリッタはびっくりしててかわいい。本当は祭りに行きたい彼女、ザイロのもとを訪ねたキヴィアを使って祭りに行くことに、テオリッタが聞かれた食べ物を答えたりしてザイロも全部答えてあげてるし、かわいい氷菓子をよく知っているキヴィアも可愛くて草。祭りを楽しんでいた3人。そこでキヴィアはザイロのことを少し改めたこと、テオリッタはザイロと契約したことによって助かったのではと語った。なぜならザイロが女神セネルヴァを殺してから女神を殺すくらいならテオリッタを解析するべき(ほぼ解剖)と言う話が出てきたりしていたらしい。
女神を解剖するために持っていくことを知りながらキヴィア達は戦ったので自滅的な戦い方にしていたとザイロは理解した。キヴィアから聞いた次の任務は要塞の守備でしかも死ぬまで守れという。
どうやら相当前の牧師みたいなやつに嫌われているみたい。ベネティムが言葉巧みに色々言って何とかしようとしてる、彼はとても口が立つ詐欺師だった。
ベネティムの過去、詐欺や偽造、陰謀論そういうので捕まった理由は魔王現象が人となってスパイとして入り込んでいるという「真実」の生地を描いたからと語られた。最後に出てきたのはツァーヴという勇者のひとりか!?まだ出てきていない勇者もたくさんいそうだな。次回のつなぎとして見やすい回だった