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アニメ、アニソン大好きマン

サービス開始日: 2024-02-26 (715日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

絶望王か…堕落王のような敵キャラが出てきたし、今回は偏執王アリギュラという敵が登場。こおろぎさとみで草。
ハマーという男とブローディという男は現在血が入れ替わって二人の人間が一緒になっているみたい。彼は女性陣から人気みたい。
またアリギュラというキャラクターは何が目的?恋バナしたいだけではないだろうし…とりあえず助けに来てくれたライブラ面々。
二人で1人のアイツは少しくらいはアリギュラに復讐できたかな?そしてホワイトと少しデートらしくなったな。ホワイトの釘宮可愛いな。



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良い

赤く輝く羽根のようなもの…それは吸血鬼。エイブラムスという協力キャラが登場。ただ豪運とは言っているものの周りを不幸にするからこその名前。
彼は所謂吸血鬼ハンター的な人物。その吸血鬼の手を神々の義眼で見たところ暴走状態となってしまった。しかしエイブラムスはチャンスと言っていたが…。
13人と言われていたエルダーズサーティーンがたくさんいることが分かったようだ。仲間をやられてぶち切れクラウス。封印的な感じにしたのかな?
何とか封印できたが、彼らの力でかなわないものでも戦わなければいけない時がある。



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良い

プロスフェアーというゲームが今回のキー。クラウスがめちゃくちゃ好きみたいだな。しかし、飯塚さんが声をやっている異界のプロスフェア化け物に、マスターを軽く倒してしまう。
K.Kという女性も初登場。声優が豪華すぎる。何本タバコ吸ってんだ。ルールの分からないゲームをすごくしっかり描いている。
世界は何でも起こる。ホワイト可愛いな、なお銀魂の二人の模様。
何というか、彼女の雰囲気は敵にも見えてきたがどうなのだろう。



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良い

ピザどんだけ食ってんだよ。レオとザップはバディ的になるのよな。レオの眼がクリーニング屋のトラックを捉えたがザップがやられてしまった。
そしてその敵には神々の義眼のことがバレてしまった。敵も味方も大変なことになるというのはスティーブンの言う通り。
異界の住人との闘いって感じもするな。神々の義眼の必殺技みたいなやつが出てきた。ジャンプ版のACCAやバッカーノみたいな雰囲気を持ったアニメだな。
ペルソナかも。まあ雰囲気だけだが。今日はその幻術を見破っただけでもすごいな。ザップありがとうからのクソ野郎のノリは銀魂だよ。
しかしギャグも場折るもちょうどいいがいまいちキャラがまだ掴めていないかな。



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良い

雰囲気は、宇宙人と人間の共存する世界といったところだが主人公はどういう団体に所属するのか。
ライブラは世界の均衡を保つための秘密結社。ほう、まあ正義の893的な感じかな?裏社会の人々に対してどうしても知りたい情報とは?
妹のミシェイラが兄をかばって死んだのか。謎の化け物に選べって言われて…そして手に入れた能力こそがその目。
手始めに世界を救うのだかいい言葉だ。敵は堕落王フェムトなのかな?それともトリッキーなピエロ系?
謎は多いが世界観と動きは好き。



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見てる

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良い

ホロの正体をノーラにも明かし、レメリオ商会自体を手玉にとったロレンスとホロ。最後の名前のシーンがとても印象的で良かった。1文字長いからと言って怒らせてから最後にやはりホロの方が呼びやすい。と言ったあとの彼女の紅潮した顔が本当に可愛かった。



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良い

バレてからの行動。最後見てると怪獣すぎてもう武器化不可避な気がするけどここからどう逆転するのか。
ミナの言葉は良かった、カフカが泣くのも頷ける。



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とても良い

自分が好きじゃない。私もそう。しかし見失っては行けない時もある。まひる、キウイのふたりが教えてくれたのだ。
キウイの本音シーンは良かった。ああいうシーンの後の描写的に3人が「ちっ、なんだよ。いこーぜ。」みたいになるの嫌いだったのだが、そういうシーンがなくて良かった。反応は気になるがどうせあんな奴ら認めたくなくてずらかるだけに決まっている。
そしてJELEE復活までのカウントダウンせまる。交渉が成功するのかどうか……!
まひる、キウイの2人のコンビがあらためて尊いと気付かされた良い回でした。
貫くことは大事。



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とても良い

タイトル元ネタはロックレジェンド忌野清志郎率いるロックバンド、RCサクセションの楽曲。本日はロックの神様という言葉がよく出てきていたが日本のロックの神様に値する1人だと思う。
曲作りは前途多難。ってほどでは無いが彼女たち、特にももかが非常に悩んでいたが結局元のアレンジでエンジニアの田中……違う、中田さんの反応や三浦さんの反応もよく売れると思ったが……勝負はここからだぞ仁菜!
ダイダスの思惑は分からないが、正直出来レース感のあるバレンタインライブ。ワンマンみたいにしているのも狡い。
しかし、そこに受けて立つと決めたトゲナシトゲアリの面々。ロックの神様よ売れている人にばかり顔を見せずたまには諦めずに格上に挑戦するこんなロック魂のあるバンドにもたまには微笑んでくださいな。



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見た

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

過去最高に明るく盛り上がるOPから始まった大人気シリーズ3期。
今回はダクネスがメインで話が進んでいく。彼女のしがらみや人となりが仇となり色々と巻き込まれていくカズマ一行だが、スピード感のある会話、ギャグはもちろんしみじみ仲間だなと思えるシーンも盛りだくさん。
人気シリーズの圧倒的安定感に押しつぶされた。



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とても良い

まとまっていたし、更に少し悪魔の怖さも体感した。
キャラクター、ストーリー、ギャグ全ての流れが本当に安定していて疲れていても見れた。
最後のバツネスもオチとして最高。This is このすば。



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見た

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とても良い

今まで上手くいっていたのが嘘みたいに後半崩れていった。
自分の怪我の時はある程度冷静であったルーデウス。しかし父の状態を最初に見た時に精神的に来るのは当たり前ではあるが冷静ではなかった。そして少し時が経ち父親の死も吹っ切れたわけではないがゆっくりと清算している時に母親の状態。これは非常に厳しい。成長の糧とか、精神的成長とかそうではなく単純に絶望感のみ残っている出来事が次々と起こってしまった。
ここからどうなるかは誰も分からないがここまで悪いことが起こるとは。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

2000年代の雰囲気を持っている、名作の一つだと思った。声優が一人一人の雰囲気をうまくつかんでる印象。
ストーリーはあまりまとまっていないと思うが原作者の矢沢あいらしい、面白い表現力を持っている台詞が多く関心と納得が多かった。
NANAの作者でもあるので音楽と服飾、芸術の融合を見れる作品。音楽、モデル、そして複雑な恋愛模様を見たい人はぜひ。



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良い

モデルの仕事増えたみたいだ。しかもジョージとの仕事も。高校の友人たちはみんな本当に優しい。かおりがジョージのところに
来たけど、デザイナーの仕事はもともと本業じゃなかったのか。まあヘアメイクアーティストのイメージだしな。
ゆかりはジョージが弱みを見せてくれないことが哀しかったのかも。徳森くんは友達思い、いや友達狂いだな。
皆の後日談って感じだな、3人が和解してるの良くてなあ。まとまってはいなかったとは思うがそれが余暇tt。



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良い

本番、しっかり歩けていたし綺麗なドレスと装飾。完璧だと思ったが、結局はとれなかった。
2位は大したものなのだが、彼女だけは悔しいと思った。グランプリをとってもジョージだけがメリットのあるものだったのだが、パラキスのみんなは何のメリットもなく手伝ってくれていたようだ。
一番にこだわり過ぎていたと反省したゆかり。ジョージは彼女の性格がうらやましいと言っていた。ロンドンから帰国していたかおりは友達っぽいよね。
俺を翻弄するために生まれてきたか。いい表現だと思う。いい表現型九段出てきてよい。お母さんは微妙にうっとおしくてリアル。



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良い

ジョージが青いバラを作り、鳩を出して、またもやイチャイチャする。モデルの話が二の次みたいになってるの凄いが、でもモデルのウォーキングの話が出て来たり、結局モデルの話。
変わった流れだな。イザベラをキャラとして掘っていく感じは良かった。彼、いや彼女はジョージに命を救われたも同然。
さぁ、キャロラインを選んだことを後悔したくないだろう。そろそろ本番だ。



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良い

最初の表現とてもいい。3日しか寝ていないのに左を向くのが癖になった。ジョージは顔を向こうに向けなかった。
同級生いい奴多いな。ずっと休みの人にちゃんと話しかけてる。めちゃくちゃTommy febrary6の楽曲ばっかり流れてるのめちゃくちゃいいな、しかも一番好きな曲。(je t'aime ★ je t'aime)
徳森くん、できた高校生だ。まだ完成していないみたいだがドレスだけでもできてるならセーフ。勉強以外のことはよくわからない、か。いい言葉。名言メーカーみたいになってる。
結局倒れた早坂。ジョージのやさしさが何となく理解できる。ジョージのおごり高いシーンは好き。



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良い

徳森くん、爆弾投下。本当に大事に思っているのか…破滅願望っぽく聞こえるのはわかる。
退学のピンチ。しかし、母親と和解するのかどうかといったところ。親の許可なしにはモデルにはなれない。
ジョージの母親!?若いな。彼のことはわからないそうだ。なんというか、ひょうひょうとしてる中で癇癪も起こさない。
個人的に悪い母親ではないのかもしれないと思った。ジョージと向き合わせるいい機会となったのかも。親にも話すことができた。
ジョージはデレ期狩猟。SOXを優先したねえ…



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良い

蝶の指輪、ものすごくでかいと思ったけどまあモデル用だよな。でもジョージが小さい蝶の指輪つけて寝てたところは結構ぐっと来た。
考えてますな。いろいろと。前作主人公さん、結構出てくるな…主人公を前作主人公を助けていく感じは熱いね。
キャロラインってみんなにキャロラインって言われてる感あるな。新たなところでモデルの仕事ができるようだ。
クソ笑ってて草。女社長さんはしかし敏腕なにおいするぞ。



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とても良い

知将モード、呆気なく解除。山ちゃんの涙が爆笑を誘う。
てか、今回はギャグ、クール、シリアス、野球要素全てバランスよくできておりインパクトは少ないけど笑ったり頷いたり驚いたり感情大忙しであった。
最近河西健吾の関西弁をよく聞く気がするが気のせいか?



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良い

羊飼いの女の子と話してたり、甘かったりするとホロがヤキモチモードになるのが可愛いな。とか言ってる場合じゃなくロレンスとホロが狼を止めるために別れて行動。そしてロレンスは商会を裏切ろうとしているやつにやられてしまった。
全員助かるルートはあるのだろうか。



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とても良い

ロキシーと邂逅した。彼女はかっこよくなった弟子を見てお熱の様子だ。結構楽に踏破していくようだが次回の話は少し重たそうだ。覚悟しよう。ずっと上手くいき続ける作品でないことは理解しているのでどのようになっていくのか。
楽しみ。



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良い

普通にバレて草
まあ、あの場面ではしょうがないか。
個人的には悪くは無いと思うが正体ばらすの早いかもね。
ここからの動きによってはこの評価が下がるかもしれないが動向を見よう。



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とても良い

カズマ、2話連続でかっこええやんか。
ダクネス救出編もいよいよ大詰め。あとプリーストとして結婚式にでてきたアクアがとても可愛かったし、めぐみんも大人な一面をもちあわせているように見えた。皆の成長が見れた回。



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良い

ようかと邂逅、しかしそう簡単には行かないみたいだ。少し展開が早く来すぎている印象だが、最終話目前でまたもやポンたろーとようかを逃がしてしまった。ボタンを押しても変わらなかったが……
最終話でどう畳むのかだけを楽しみに見てみよう。



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とても良い

めいの叫び最高だった。そしてメロとの邂逅などめいにフォーカスを当てた作品となっていた。
花音なもその叫びは届き、キウイと共にJELEEを守ろうと必死になっているのが画面越しから伝わってきた。
最後のシーンは不穏だが、真弓とは誰だろうか?



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とても良い

タイトル元ネタは私も好きなTHE BLUE HEARTSの楽曲。幼い頃によく聞いた覚えがある。
フェスのシーンが基本だったがまずダイヤモンドダストのメインステージから。彼女たちも思うことがあり、トゲトゲのメンバー達に小指を立て、アイドル路線だけでは無いことをファンと仁菜達に伝えた。ボーカルがべろを出していたことも良いと思った。そしてトゲナシトゲアリ。ギスギス、イライラ、シクシク、トゲトゲ。様々な感情が交差する中で楽曲「空白とカタルシス」にて全てをぶちまけた。もはや最終回かもと思わせる熱量と楽曲のレベル。そしてほかのキャラクター含めた表情。1話のお姉さんが出てきたところも良かったな。
余談だがすばるが言ってくれた「メンバーを背中から見守っている」という言葉ドラムを叩いている私からしたら非常に響いた。自分もきっとそんな感じだと肯定できた。



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