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アニメ、アニソン大好き、基本的に備忘録的にコメント残すマン

サービス開始日: 2024-02-26 (766日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

小山内さん、ついに我慢の限界。普通の人間とはこういうもの。スイーツで誤魔化すのも難しくなってきた。小鳩くんの小市民たるもの…見たいなやつが少しウザく見えた。しかし、彼も悩むところはある。彼が声を荒らげたのは初めてかも。親友に肩を押され彼女を救うために知恵を貸すのか、はたまた小市民の自分を捨てきれずに彼女の考えを止めに入るのか…次の話も楽しみだ。
小市民ノリのままだった場合弛れるのが怖かったがこのペースでしっかり変化球を投げてくれたことは大きな評価だと思う。



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良い

死に場所と心中を求めて旅をする異世界アンチテーゼ系作品の第2話。この感覚なかなか良い。センセーはやはり文学者だからこそのアドバイス?でシャルロット王女が誕生した。
オムニバス的に見れて良いかもしれない。



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良い

ミカリ、とてもいいキャラだ。応援したくなる。個人的にはリリサより好きかも。ミリエラというキャラと似ていると自分でも理解しているのでもはや天然のアニメキャラコスプレと言っても過言ではないかも。てか主人公はこの性格でなんで友達いないんだ…めちゃくちゃ良い奴じゃんか。



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良い

なるほど。結構ネットで話題の作品ではあったと思うがやはりネットの広告だけではよく分からないな。こうやって1話見ると優しい世界を作り上げるための後輩と幼なじみって感じに見えて良い。今の時代にあっている作品かもしれない。



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見てる

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良い

郎党3人と共同作業、そして諏訪頼重が時行に対して自分の威光を見せながらもこのノリを止めずに動いた。
次回は原作では人気キャラのひとり小笠原貞宗が登場予定。
来週も楽しみにします。



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見たい

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良い

ホロのこと、ホロの故郷のことを知りたいので様々なつてで昔話などを聞いたロレンス。最後のは宗教っぽいのかな?アマーティはあの顔で以外と女食いなのかな?
最後の占いの話はどこにつながっていくのだろうか。作画が怪しく見えたシーンもあった気がする…



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良い

リックという敵側ながら協力者の登場と、この世界の概要がしっかり掴めた印象。EDの踊り草。長官ノリノリで笑う。
なんというかアニメと洋画のいいとこ取りをもっとして欲しいところ。



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良い

虎子のツッコミや光る。彼女の声優を藤田咲にしたのだけは本当にありがとう。
しかし、ギャグはいくつか予想出来てしまった部分もあり令和のボーボボというのにはいささか予想されるのはどうなんだというのはある。こういうアニメと割り切ってみるのはとても体力を使わずに視聴できるが自分に合わない匂いも同時にしてきている気がするなあ…



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良い

おお、期待以上のキャラクターが出てきた。ミカリンは主人公と幼なじみで素直になれずにいた現在モデルで大人気のキャラ。王道の展開だが、主人公を思う気持ちを独白しているシーンは良かった。また、リリサも彼女と会った際にコスプレを一緒にしたいとのこと。リリエルと間違うって結構クオリティ高いのな。



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とても良い

普通にしっかり楽しめた。五大院宗繁は歴史好きなら知る人ぞ知る最低最悪の人物の一人。史実を上手く使いながらしっかりストーリーとして消化されているのは本当に見てて気持ちが良い。てかまた癖の強そうなシーンがあったな…
人物描写、精神描写とかもとても良い。ギャグや表現も面白いのでこれは中だるみしなさそうだ。



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良い

悪くない。太宰のキャラと声優の合致は良かったと思う、某文豪バトル物の太宰(センセイ)のキャラクターよりも本物感があり私は好き。異世界のアンチテーゼは最近の流行りのひとつでそれに太宰のような文豪を使うという感じで面白いがこの面白さは1話で終わってしまうのかどうか。見ものである。



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良い

健吾が謎解きを用意した…訳では無いと思うが、平和な知恵働きを見せて貰った。しかし彼は知恵働きはもうやめたんだと一言。昔の小鳩ってどんなやつだったのか、また知恵働きを辞めた理由があるのか、色々謎は残っているがこのアニメの雰囲気のようにゆっくりと解かれてくれると嬉しい。



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良い

期待してなかった。さらにDCコミックやその他関連映画も全くの無知識。それでこのアニメを見るのだから多分分からないかな…となっていた。そんなことはなく雰囲気の洋画っぽさキャラと声優の合致、異世界とのマリアージュ。これは続きを見ても面白そうだ。脚本長月達平、キャラデザ天野明…やはり素晴らしい人が作る作品は素晴らしいと思わせてくれた。継続します。



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良い

まあまあ、オタクの純度が個人的に微妙だがまあこういう作品だと思って見てみたい。リリサはタイトルに書いてあったがヒロインの名前か。そしてリリエルというキャラ一つだけのコスプレで終わらせるのかそれともこれの先輩であるその着せ替え人形は恋をするみたいに様々なキャラのコスプレをするのか。まあ、始まり方は上記アニメと似ているかもだが。(主人公は全然違う)



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良い

雰囲気は最高、本当に氷菓の亜種って感じだが違うところも多かった。平和なミステリって感じで今のところは良い。
主人公、ヒロイン、メインキャラの正確が分かりやすく小説を読んでる気分になった。最後は少し胸糞だが、展開するのかな?



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良い

作画、キャラ共に及第点以上。話も松井優征先生のストーリーを久々に浴びてよかった。ぜんぜんしかのこよりボーボボだよ(ギャグだけは)
時行が凄くネットで話題となっていた理由が分かる作画。逃げてる時の絵とかもズレなく素晴らしい。



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良い

期待し過ぎかも。令和のボーボボことしかのこのこのここしたんたん。さすがにボーボボとは言い過ぎかも。ギャグはまあまあ、勢いはもう少し欲しい、キャラは可愛らしいそんな感じ。逆に疲れた体には聞くアニメかも。
BGMが独特。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

隙なんか見せてくれない最高のアニメのひとつ。
南極がキーワードではあるのだが本当の裏キーワードは「友情とは、友達とは」。悪い方向にも良い方向にも友達や友情という言葉が存在することがはっきりと分かる良いアニメだ。これを13話でまとめられることがスゴすぎる。
史上最高の1クールと言っても過言ではない作品、1話1話飽きさせない工夫も見えたしギャグっぽいところも全く不快ではなかった。最初に言ったがこのアニメにはつっこむ隙が本当にない。



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とても良い

最後はしっかり大団円。特にめぐっちゃんの動きが非常に良かった。最後なんでと言っていたキマリの嬉しそうなこと。
そしてオーロラを見た時に来た「本物はこれの1万倍凄い」というメールに対しての「知ってる」……セリフといいキャラの動きといい、最高の終わり方とはこの事。



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とても良い

とんでもない回だ。しらせはなぜここに来たのか、ここに来た時点でゴールだった彼女はそんな悩みが出てきてしまった。実際着いた瞬間出たのはざまーみろ!であった。
しかし、しらせは強い。日向やキマリ、ゆづきみんなをまとめるリーダー的存在でもあり、さらにその芯の強さで何回も彼女たちを救ってきた。自分と対話をし、母親が亡くなったとされる場所へ向かった。
キマリの「連れてきてくれてありがとう」で泣きそうになったと思ったら、しらせの母親が元々いた場所にたどり着いた時他の3人は迷わずしらせの母親、貴子の遺品を探し、彼女がいたという証明をみつけようとした。
そして見つかったのは1つのPC。
そしてその中に何かあったかと言われればそうでは無いのだが、しらせが「Dear お母さん」と送っていた3年分の思いが次々とPCのメールフォルダに入っていくシーンはアニメ史でも燦々と輝く名シーンだろう。
お母さんを呼び続け泣くしらせ。そして彼女の声を聞いてなく3人。美しすぎて何も言えない。
最終回は次。最後までこの4人を見届けたい。



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