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【内容】
・冥冥は憂憂の術式で健在。
・夏油傑、真人を取り込む。京都校一同が参戦。更に、日下部、パンダも参戦。
・脹相、真相に気づき、偽夏油に襲いかかる、裏梅も参戦。
・ピンチのところ、九十九由基登場。
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なんか凄い一話だった(語彙力)。

真人は取り込まれる(でいいんだよね?)わ、夏油の中身は数百年前の術師だわ、脹相と虎杖はほんとに血の繋がりがありそうだわ…。

冥冥はやっぱり普通に生きてたけど、憂憂との関係性とか諸々が謎。憂憂の術式は転移みたいな感じでいいのかな。

真人もまさか取り込まれるとは。あの後、また復活して虎杖と戦うのかと思ってた。
そして、日下部さんはやっぱり強そうだった。安心。
偽夏油の中身(加茂?)もまだ不明点が多い。というかてっきり中身は凶悪な呪霊か何かだと思ってた。脹相に関しても虎杖との血の繋がりがある、というのはどういう事なのか、まだハッキリしないし。
裏梅も夏油サイドに付いているのに、宿儺サイドでもありそうのが分からん。君は一体何の勢力なの。そして、氷の能力っていうシンプルな能力もよく考えると呪術廻戦じゃ珍しいよね。何か鍵になっているのかしら。

乱戦に次ぐ乱戦。
宿儺vs摩虎羅のような回もアニメーションの醍醐味で良いけど、こういう次の展開を期待させるような一話は凄く好き。



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