【内容メモ】
・ザイロ一行、炭鉱内に残っている労働者を見つける。ノルガユが調整した武器を用い、フェアリーに対し共闘。
・聖騎士団から抜け出してきたテオリッタ登場。魔王現象の主であるロートス登場。苦戦するも、ノルガユの必死の抵抗により撃破。
・無事、生存者を村へ届ける。
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ノルガユ、狂っていることには変わりないのに、思い描く王様像があまりにカッコよすぎる。今まで見たアニメキャラの中でも格別に頭のおかしいキャラクターに分類されるのに、既に愛着が湧いてきた。
キヴィア団長は勇者たちに嫌悪感情を持ちながらも、ちゃんとその場その場の行動を見るタイプか。こういうタイプは明らかに軍部上層とかと揉めそうだけど、果たして。