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とても良い

【内容メモ】
・獣化したガーフィールと複数のクローン体のリューズが嫉妬の魔女と交戦するも死亡。スバルも嫉妬の魔女に飲まれたため、自決する。
・タイムリープ(4度目)。泣き出してしまったスバルを慰めるエミリア。
・今まで通りの行動を済ました後、ガーフィールの足止めをラムに頼む。
・魔女に飲まれた際の記憶の断片を頼りに、輝石を使い、謎の場所に到着。リューズ・メイエルが捕らわれた水晶体を発見し、リューズたちにも見つかる。
・村に戻り、リューズ・ビルマから色々な話を聞く。(水晶体に囚われたリューズ・メイエル以外のリューズは複製体で、現在も増え続けていること・この実験はエキドナが不老不死になるための実験であったこと・リューズ・ビルマは400年前に作られた最初の複製体の4体のうちの1つであること・スバルはエキドナの体の一部を飲んだことで強欲の使徒となり、リューズの複製体への指揮権を得たこと・ガーフィールも同様に試練を受け、強欲の使徒となっていること。)
・夜の森でエミリアに遭遇。村に戻り、オットーと会話。
・スバル、パトラッシュと共に一人だけで聖域を抜け出す。道中、ガーフィールに阻まれそうになるも説得。
・屋敷に戻る。フレデリカたちに一時的に村に身を潜めるようにお願いする。ベアトリスの禁書庫に立ち入る。
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やっぱりリューズは複数人いたのか。しかも、クローン。
嫉妬の魔女がスバルに固執する理由は何かあったりするのかな。明かされるとしてももっと後の方な気がするけど。

スバルが「何を試せて、何を持ち帰るか」ってループ前提の話してるの、何というか潔いよね。

妖精さんってこの世界だと悪口なのか。

スバル、最後にガーフィールに何て言ったんだろ。
「地獄なら知っている」はスバルだと物凄い説得力があるよね。視聴者は見てきてるしね。



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