【内容メモ】
・魔王現象に味方する騎士達に攻撃を仕掛けられる。地下坑道に逃げ込んだものの、その先でタツヤを中心とした聖騎士団に討伐される。
・テオリッタと共闘するザイロ。一時足を怪我し、窮地に陥るも復活。
・ドッタが引き連れてきた傭兵たち、ザイロが拒否したもののベネティムが呼んだ援軍も加わる。
・魔王を偵察時に仕掛けておいた罠に嵌め、女神の攻撃を浴びせるも、魔王討伐ならず。
・ツァーヴやドッタの援護もありながら、女神の切り札である聖剣を用い、無事魔王現象を討伐。
・謎の男がザイロに面会。「共生派」という派閥が存在することを知らされる。
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魔王と手を組む存在がいることは数話前から明らかになっていたが、こんなに分かりやすく現れるとは。
タツヤが異常に暴れていたのは、もしや共生派の人たちに恨みがあったりするからなのかな。
ザイロがテオリッタとようやく素直に手を取る覚悟を決めた回。
聖剣は性能的に強すぎる感じがするけど、何か制限とかがあったりするのかな。
最後に出てきたやつは黒幕かと思ってたけど、味方なのか?まだ分からんな。