サービス開始日: 2015-01-05 (4129日目)
トワイライト様がカナタの妹だってことが、もう判明しちゃうのか。とすると、次回かその次の回が前半のクライマックスになるのかな。しかし、妹の名がトワって、幾ら何でももう少し工夫してほしかった(´・ω・`)
士郎もギルガメッシュの繰り出す法具をコピるとはさすがに思いつかなかった。でも、それでも勝ち目なさそうだし、最後はコピペもできそうにない法具が繰り出されるし、相変わらず目が離せない。
王子はナルサスの小姓の信頼を大分得られるようになったようだな。ギーヴも少しずつ殿下を見直しつつあるようだし。
あと、カーラーンの息子は馬鹿力だけの男みたいだな。相手がダリューンでなかったら、木に剣を突き刺してしまった段階で、その隙に切られるのに。
ダンジョンの中にも楽園のような世界があるんだな。リリもこんな世界が中層にあることをよく知っていたな。情報量がすごいんだろうな。あと次回以降、ヴェルフさんの過去(秘密)が明かされそうだな。
父親はりんね君の手形がほしかったのか。あの世型インフルエンザをうつされて廃業する堕魔死神カンパニー哀れ。
この作品は、さくらさんのとぼけた感じいい味出している。これがなかったら観ていなかったかもしれない。
アバンのシーンは緊張感があったな。それに引き替えポニテ先輩がいい人でよかった。高坂さんの切れ方もよかったけど、いつも冷静な先生が怒りを顕わにしたこと。普段からもっと感情を出していた方が却って部員の信頼も得られていたかもと思ってしまった。
前作と大分違ってきたと思ったら、どちらかと言うと原作に忠実なんだね。(確か旧アニメ版では後追い自殺はしていなかったと思うし。それにあっちは、クンツァイトとゾイサイトだっけ?がホモホモしかったんだけどw)
支社独特の回収方法を最初に実践したのはカヅキじゃなくてアイラだったのか。で、当時は今ほどどじっ娘じゃなかったと。いつものちょっと無理がある設定だけど、まあいい話ではあった。
前回のは伏線だったか。しかし、チュチュをみんなの元に返せば直ぐに洗脳が解かれることくらい分かりそうなものなのに、ダガーも部下に劣らずしょぼい作戦しか弄せないんだな。
幾人か兵を連れて行くのかと思ったら違っていた。
殿下が奴隷を解放しようとして却って反逆されるシーンはよく考えていると思う。最後の殿下の決心と志もよかったと思う。原作がよいのだろう。
凜は完全にツンデレではないか。嵐の前の静けさだな。アーチャーが金髪が唯一怖れる相手だったとは意外だった。ワカメカワイソス。
いやあ、30分が短いなあ。最後の助っ人もあの人だろうし、来週が楽しみ。原作未読だけど、きっと面白いんだろうな。(間違って前回の方に書いていたのでこちらに転記。)