南極での生活に慣れて、なんにでも不慣れな時期が懐かしいと感じた。髪を切ったのは母への思いに踏ん切りがついた証なのかな?式典での報瀬のスピーチめっちゃよくてここらへんからずっとウルウルしてた。オーロラのシーンからお母さんのメッセージで涙でた。報瀬のお母さんが最後に見た景色はオーロラだったのかな。 南極という場所に行く過程、生活で4人それぞれの抱えているところから一歩前に進める、そしてそれを見た人の背中を押してくれる作品だったと感じた。 ありがとうございました。
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