・貸本屋と先生は知り合いだったのか ・先生、いい編集者にあたったんだな。だが黒歴史を知る者は社屋ごと爆破する(笑) ・主人公ではなく、先生が視聴者(クリエイター志望者)の代弁者なんだね。主人公がマンガ家志望者ではない、というところが素晴らしい。これ、重要なポイントだと思う。 ・「作品を愛して描いている」。理由は分からないけど道半ばで諦めた先生からすれば、これほどまぶしい、心打たれることはないよね。そりゃ泣くわ。
アカウント作成するとこの機能が使えます。