サービス開始日: 2016-03-02 (3797日目)
代役と病気療養。どちらも複雑な気持ちを抱いていて、互いにそれを経験して・・・。でもだからこそ、二人とも舞台に上がれる機会を掴めた喜びを今度は二人で共有できた。もしかしたらこれが本当の戦友なのかもしれない。とても温かいお話でした。
夏希兄妹の寝相が同じなのには大笑いしつつ、結果的に成功したから俺に着いてこいは結果論的過ぎて視野が狭いよなぁ・・・とか思いつつ、星宮ちゃんが自身の人生の初めての一歩を踏み出せたようで何より。
茶柱のセンセー、ムチムチジャージ腕組みで池くんの頑張りが霞むほど目を集めちゃうの面白すぎるぜっ!とか思いつつ、まだまだ大きな展開は無しと。ジワジワ伏線がたまってくるなー
いつものトンでも転生さておき、女神さまの世界観にも踏み込むのいいなぁー。ってかちゃんとそこまで作り込んであるのにこんなアホな物語も作れるのシナリオの守備範囲広くて大笑い。
蟲くんも針くんも下呂くんも良い奴なのはほっこりしたんだけども、絶対見た目での判断だと、結婚難易度は蟲くん>針くん>>>>>下呂くんの順なのに、下呂くんだけ独身婚活中な建付けになってるの、未だに笑いが混みあがってくるなぁ・・・笑。
蟲くん、お幸せに!
あっっっまあまデートにはほっこりしつつ、お父ちゃんの同僚ちゃんがなんか絡んできそうだなぁ・・・離婚理由にも繋がりそうだしそろそろ核心に来そうね。
大切な人を亡くして悲しんでいる幼馴染に「寒いから悲しくなる」と布団を掛けてあげるっていう絶妙な子供らしさの塩梅が好き!ベタな抱きしめてあげたり・・・だと大人っぽ過ぎるし、一緒に布団に入る・・・だと、流石にそれぐらいの分別は付く年齢になっちゃうからなー。地味だけとこういう描き方はとても良き。
そして愛してるゲームの功罪。自身の好意に気付いてしまったことでその照れ隠しから一緒に居られたであろう二人の空間に距離が開いてゆく演出が巧みだなぁ・・・
暴走寸前だったみくちゃん、浅葱母不在の朗報にお料理披露チャンスと。攻め攻めみくちゃんに終始押されっぱなしだった優希也くんにほっこりしていたら・・・まさかの無作為お泊りイベント!?!?愛してるゲーム終わっちゃう!?本作タイトル変わっちゃうのかぁ~~~っ!?気になるぅぅぅ!!!