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とても良い

本当に魔王現象との融和を図る人間勢力がいたようで。構成員が貴族の私兵だとすると、どこぞの貴族勢力か。
テオリッタの力を限界近くまで使い、ザイロも重傷を負うギリギリの戦いだった。
勇者部隊の面々が予測不能の動きをするから勝てた戦いでもあった。
やっとザイロがテオリッタの頭を撫でた。
ザイロはテオリッタに対して同族嫌悪があったことを認めたけど、それよりも女神を死なせた過去を繰り返したくなくて、女神を危険から遠ざけたい思いの方が強かったんだろうなと思う。
けど、結局は全力で共闘する選択しかなく、今回ザイロはその覚悟を固めたというところかな。



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