早口言葉を噛まずに言えるようになる魔導書で、竜の群れの討伐依頼を受けてしまうフリーレンw
シュタルク、頼もしくなったなぁ。
戦士は竜に頭齧られても大丈夫……んなわけあるかー!w
ヒンメルが人助けをして必ずささやかな報酬をもらってたのは、貸し借り無しにするためだった。フリーレンはそれを踏襲している。
黄金郷の話を聞いて何かを思い出すフリーレン。
ヒンメルの自伝の格好いいセリフ集w
他愛のない日常を記した日記でも、フリーレンにとっては掛け替えのない大切な日々だったはず。
クラーケンのオチはわろたw