Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

初代で熱中し、トライ→今作と段々ガンダムというより架空のゲームで遊んでいるという要素が強くなり、この点は最後まで乗れませんでした。
しかしそのおかげで、過去のコンテンツに囚われて今を楽しめないコーイチ兄さんとシバさんの話は非常に刺さりましたし、
ゲームで遊ぶ要素が段々減って電脳世界やヒロインの存亡をかけた戦いにシフトしこの点は非常に楽しめたので、
全体的には好きな作品です。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

前作が好きだったのですが、今作は「ガンダムが好き」というより「ガンプラバトルが好き」という感じでイマイチ乗れませんでした。これに関してはターゲット層を変えたのだと思います。
恋愛要素も前作は「1人ではできなくとも2人ではできる」というテーマに沿っており納得だったのですが、今作はストーリー上の必要性が感じられず、三角関係も女性陣が勝手に盛り上がっているだけで主人公は蚊帳の外という感じで微妙でした。
加えて、前作にあった陰謀や世界観の謎に迫る要素がなく、ただ勝ち進んでいくだけなので続きがあまり気になりませんでした。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

とにかくOPの映像が素晴らしいです。
本編については、序盤は掴みもよく同期のラノベアニメでも真っ当に面白かったのですが、終盤4話くらいで大幅に失速した感じです。



全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

1話の掴みはよかったです。
中盤は可もなく不可もという感じです。
最終回は勢いで感動できそうだったのですが、怒涛のバンクシーンのラッシュにすっかり萎えてしまいました。
BDでは修正されているらしいので、それを見直せば納得できるかもしれません。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

毎週過去作要素を楽しみに見ておりましたし、原作で描写の薄かったシャリアの描写や、
ずっと人智を超えた人扱いだったララァを地に足をつけた形で終わらせるという原作ではできないことをした点も良かったです。
一方で今作オリジナルキャラは戦闘には参加するものの終始本筋の蚊帳の外にいる感じで残念でした。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

グリッドマンは特撮版を見ていなければ盛り上がれない最終回の展開等イマイチに感じていた部分も多かったのですが、
こちらは単体でも十分楽しむことができました。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

キャリバーの構えや合体シーンのそのまんま過ぎる勇者シリーズオマージュに大張監督が新しい物が見たいと苦言を呈していた所に、
最終回の決め台詞が「人間だけが持つ無限の可能性」というこれまた大張作品にありがちなワードで、
人様の原作借りてやることなのか疑問に思いました。空想世界且つ勇者オマージュがしたいならグリッドマンと同期のマイトガインでもいいだろと。
しかし、劇場版で「人間だけが持つ無限の可能性」が何なのかの答えを持ってきてくれたので評価が変わりました。これはマイトガインではできないですね。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

往年のテンプレツンデレキャラを筆頭に
古き良き時代のラノベアニメ感のある作品でした。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

中盤の人間関係のぐちゃぐちゃ具合は実に高山カツヒコ脚本感が出ていて面白かったですが、
その分最後が収まるところに収まる無難な終わり方をしてしまい残念でした。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

男だけの星と女だけの星があるというネタみたいな設定だと思っていたら
非常に真っ当なSF作品でした。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

原作におけるメインヒロイン2人の評価のされ方は「キャラ人気が高い雪希」と「シナリオが高水準な日和」という状態であり、
加えて原作は幼少期に分岐する独自のシステムの為、アニメとして一つにまとめるのが難しい題材でした。
(余談ですが雪希とくっ付いた後に日和に乗り換えた某みずいるはそれは酷い物でした)
本作はオリジナルストーリーながらその2つを僅か2話という尺で見事にまとめています。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

難解な箇所が多かったTVを主人公とヒロインに絞った上で解説も追加してかなりわかりやすくなっています。
作中屈指の名エピソードであるブルーフレンドはほとんどそのままなので、TV版が難しくてリタイアした人はこっちを見るのもよいかもしれません。

TV版の妹周りのエピソードが好きだったのでそこがばっさりカットされているのは残念ですがとっちらかるので仕方ないですね。



1
2
Loading...