本人と面を向かっていないものの、壬氏の口から「猫猫」と呼ぶシーンがあってよかった。幽霊騒ぎの正体は里樹妃がずっと磨いていた鏡が魔鏡だったという話、里樹妃をぞんざいに扱う元侍女頭を嗜める壬氏もカッコいい。何かと気苦労の多い里樹妃には報われてほしい 最後のシーンでの小蘭の絶望顔には唆られるものがあった、何かしらの刑が課せられてしまうのだろうか
アカウント作成するとこの機能が使えます。