サービス開始日: 2018-07-24 (2875日目)
うろんミラージュアニメ化おめでとうございます!いきなり119話でびっくりしましたね!
(原作読んでないけどこういうネタであることは知ってる)
スケダンのキャストだったみたい、スケダン履修してないからいつか見ようかなぁ…
ザックリ行こうぜ!
タイトル通り、うろんで何もわからない内容ですごい
ペラリングペラリラ
てーへんだーてーへんだー
電撃メロンさん、絶対ネイルでバレると思った
こういうレベルのテンションの友人欲しい… いややっぱりいいかな…
主人公の声小林裕介じゃなかったっけ、これ内山昂輝に聴こえるな…
と思ったら1話完結でお客様側が主役みたいな感じなんだね
先読みする捻くれたオタクなので、子守唄のメッセージの時点で娘なんだろうなって思ってしまった
チャラン・ポ・ランタンによる音楽がオサレ
シスター炭隷思ってた以上にやばい
淡々とした喋り口調を変えないまま戦える強キャラ… 250年前から生きてんの!?
火華とアイリスも蟲入りの食事摂ってるんだよね…?
アーサーは元々アホキャラではあったけど想像以上だった… 3期まで来てこんなに想像以上なことある?
「知能レベルをさげろ!」ひどい、でもここまでアーサー節に付き合ってくれるヴァルカンいい奴だな
壬氏様と猫猫の距離が近ぁい!
あとほんのちょっと…だったのにいつも邪魔が入ってしまうんですね
子供達が無事で良かった
阿多様が素敵過ぎる
文字が書けなかった小蘭からの手紙泣ける
“ 壬氏様の簪 ” が子翠の無事を知るアイテムになるとは
玉藻という名前は日本的だけど (玉藻の前を想像させるし) 、どうぞご自由に想像して下さいって感じなのかな
続編決定めでたい!
小説のストックは相当あるようだけど、アニメはスクエニ版のコミックを下敷きにしていると言われててそちらは2期で追い越してるみたいだからどうなる・いつになるのかな…?
その名の通りロリだ…
可愛い過ぎるのがヒーローになることを邪魔してるならロリっていうあだ名も良くないような
自宅になんであんな凄い地下室があるんですか?と思ったらパパのものでしたか
パパもダーションも理解があっていいね
ワン・ノノ、髪型も雰囲気も違うから路地裏で出会った子と同一人物だと自分はパッと分からなかった…
ちょいちょい年号みたいなのが表示されるのが気になってるんだけど、何か仕掛けやミスリードがあったりしないよね
モニターにダンベル投げつけるボワールさん怖っ… まあ端から見たら・親子関係を知ってたらズルに見えちゃうか
負傷している間に新トーナメントが終わってしまった
先輩に「今まで友達は居たんですか?」って聞けるシアンよ…
一晩でマイナーな映画観て鬱漫画見て一眼レフで (どれも嘘?) 、三日月で変身して…めんどくせぇーー
TikTok狙いのOP?
淫らな通い猫って… その通りですが…
それぞれのキャラ設定とか活かし方とかホント上手いな
モイちゃんも外面はスンッとしてるように見えてちゃんと年相応だ
「側に (嫁として) もらってください」
→「もらってやる!」
は絶対勘違いしてると思ったけど “そば屋の小僧” として勘違いしてるとは流石に想像つかなかった
さやか、刃のことがちゃんと好きなんだ…
人様の家で「おかわりどうです?」と言える面の厚さ
ぬるりと帰ってくる親父
※原作既読
重過ぎるっピ…
人に勧めはしないけど、作品としての凄さ・面白さは感じる
アニメとしてタイザン先生の作画の再現具合やタコピーのもちもちぬるぬる具合好き
アニメとしてタコピーのイラッと具合も増し増し… 見た目はかわいいんだけどね…
オサレな音楽、オサレなアクション
ビバップが好きな層…というか海外受けをかなり意識しているのかな?という感じ
ストーリーは丁寧にゆっくりやってるといえばそうなんだろうけど、拾った薬が何話か間をあけた後に出てきたり、スキナー博士が結局何処に居たか (実況民の反応見ると気付いてた視聴者もそこそこいる?のにダグのうっかりさん!みたいになってる) 、など分かってみればこんな話数必要だったかな… ともなる
ポップコーンウィザード・チャラいDJを装ってた人が最終話近くで再登場〜活躍するのは良かった
偉い人の承認が必要?ならでっち上げますわ!
(頼りになるな)
忘れ物 (アクセル) を迎えに行く
5人その場に居合わせていた…だと…
こんな話数必要だったかなとか、あの日数で特効薬間に合うか?とか、色々あるけどまあ面白かった
万人向けな面白さとは違うと思うのだけど、九龍の空気感・大人の人間関係/恋愛・キャラクター感 (特に楊明・グエン・小黒) など個人的にはめちゃくちゃ好みな世界観の作品だった
原作としての終わり方を聞いた上で制作している・アニメも実写も作っている会社なのでそれを強みにしている (ので公式HPがああいう感じになっている) とプロデューサー (?) が雑誌のインタビューで言っていたので、原作の結末部分も読みたいし実写も観るかも知れない
第二九龍は工藤が作ったもの、と分かった上で暮らしてた人 (麻雀仲間) もいるんだね
工藤と鯨井がお互いと自分自身にちゃんと向き合えてハッピーエンド、といった感じ?
第二九龍の中で生まれたと思われる生物・サクセスを外に持ち出せた理由はわかんないしファンタジー感あるけど
自分好みな作品でした
( Book of the Atlantic や Book of Murder が劇場版やOVAだったことを考えると) 緑の魔女編はTVでやらないんじゃないかな… と勝手に思っていたが、クオリティ高めに作ってくれて良かった
原作を読んでる者として次の編が絶対にアニメで観たいので、数年以内に作ってくれたらいいなぁ…