評価:A
初手きのこいぬだったけど、奴より知能IQが高くて安心して見られたな。 ほのぼのとした雰囲気づくりが徹底されていて、大きな事件が起きるわけではないんだけどそれが退屈には思えない絶妙な心地よい間を感じた。 主人公・藤の感受性豊かなモノローグにハッとさせられることもあり、自分の生活と照らし合わせて「なんだか今日は素敵な1日だった気がする」なんて思えるようになった作品だった。 OPがお洒落で毎週魅入ってしまっていた。
アカウント作成するとこの機能が使えます。