ルーシーは、チャーリーが法的に縛られないモノであるという今の立場を逆手に取り、拘束が解かれるようアシストする。チャーリー、檻には入らない方がいいってあんた…母親の前でも同じことが言えるのか?
ルーシーはチャーリーの権利闘争に取り組むことを決意。権利獲得のためまずは普通の学校生活を送れるよう校内の生徒たちに話しかけるも、皆関わりたくないので逃げてしまう。
そんな変わり者を見て自分たちも…と女の子たちが輪に入ってくる。変って、超COOLだからね。
ところでまた雲行きが怪しくなってきた。ヴィーガンって確かに押しつけがましい。