最終話、複数のストーリーラインが絡み合う状況下をまあよく一つに束ねまとめあげたものだと関心。ここまでずっと誰にもシンパシーを感じられず何処かモヤモヤした気持ちと供に観てきましたが最後の最後、自らの意志で世界を切り拓いたマチュに気持ちを寄せられたことや、やりたい放題でやや悪ノリにもみえたオマージュもララァ周りの描写に不器用ながらも製作陣の愛を感じられた気がしたので色々溜飲を下げられた感じで割と満足して終幕を見届けました。
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